昨日 猫なんかよんでもこない その後

 

を全部は読まず

 

パラパラっと見たら

 

なんて

 

切ない 悲しい お話なんだと

 

実際に ねこは

 

そんなことは

 

考えたりしていないだろうけども

 

ねこも さびしかったら

 

泣くし

 

人間と 同じように感情豊かな

 

動物

 

だから どうしたんやろう?

 

悲しいなーとは

 

思うから

 

本のとおりとまでは

 

行かないけども

 

同じように ねこが

 

その感情を 感じるのは

 

確かで

 

人間目線では

 

盛っているけども

 

しかし切ない 悲しい

 

1シーンの絵を

 

見てしまった

 

かつて 思い出すのは

 

猫の絵本で

 

百万回生きたねこ?

 

だったか

 

共通の感情が

 

甦った

 

実際 猫と人間とでは

 

猫目線からは

 

人間と違う感覚で

 

コミュニケーションしているかもだけど

 

お互いが意志疎通で

 

生活している

 

猫と人間とでは

 

人間からの感情は

 

このように 猫に対して

 

感情を抱いているもので

 

でも

 

2つの生き物が

 

互いに

 

はげましあい

 

癒しあい

 

共に生きる動物という

 

立場では

 

立ち位置は何ら変わらない

 

共に生きる人生

 

また 猫なんかよんでもこない

 

数冊でてるので

 

買うなりして

 

見てみよう

 

映画化もされるようで

 

非常に興味深い

楽天ブックス