AIブームの火付け役となったChatGPTを展開するオープンAIがアプリを公開したそうです。
まずはアップルOSからで順次Androidも出すそう。
ただ気になるのはマイクロソフトのbingとの棲み分け。
AI検索が出来るbingすら使うことなく、あらゆる調べごとや生成がアプリ1つで完結するようになりそうです。
ただGPT4利用はサブスクで有料なので、無料ユーザーが使うAI検索はまだ広告費で稼げる需要はありそうです。
しかし今週だけで、色んな方面からAI強化のニュースが流れてますね。
ニュースを見ていると、他社のAIを買って自社の業務に取り入れるのでなく、自社で使うAIは自社で開発や提携を進めるのが主流のようですね。
3年後くらいには豊洲市場もAIで売買していたりしそうですね











