花
こんばんは、ロードです。
今日は久しぶりに詩を書きたいと思います。
「花」
僕たちは花のようにはかなくもろく、時には美しく。
今の自分を輝かせるためには、喜びという水を上げ
一瞬の輝きを見せ散っていく。
その輝きが次の花えと続きまた散っていく。
その輝きはやがて大きく自分の光になる。
まるで自分を見ているようだ、自らが輝けば周りも輝き
やがてその光で自分はもっと成長していくのである。
自らは花である大きく輝くために生きていく花
自らを花にたとえ小さくもこんなに大きく輝いていると感じて
自分にも生きている意味があることを知ってほしい。
生きる意味についての詩です。今この世の中いじめという意味のない行為がある。
それに打ち勝ってほしいという詩です。
END
