お久しぶりね。
賢也く~ん!
相変わらずずぼらっぷりがすごい。
いいのだいいのだ。
と言い聞かすのだ。
ここ最近は気温や湿度もだいぶ落ち着き、コンビニスイーツから秋の訪れを感じながら、いつの夕方赤トンボを捕まえようかと目論んでいるところ。
特に書くことはないのだけど、ないけど書いたらどんな話になるかと書いてみむ。
よくさ、これは誰にも言ってない話なんだけど、、
ってプレミア感や箔をつけるけどあれってほんとに誰にも言ってないのかな?ってたまに思う。
私は夢見心地で生きてるから結構言葉に対して疑問を持つ事が少ない。
でもたまにリトル寅が尋ねてくるのだ。
それは真実か?と。
まぁ言ったらキリないし、疑うより信じて、騙すより騙されて、裏切るより裏切られて、愛されるより愛したいマジで、という感じ。
だから大抵は鵜呑み人間なんだけど、たまにこれ全部嘘だったらどうしようって考えると悲しいより最早笑けてくる。
でも全部はなくとも人の話にはチラホラ嘘も入ってるのは事実あると思う。
私は多分人より嘘がバレやすいのと嘘つくと更に重ねなきゃいけないし、どこまで重ねたか覚えてられないから嘘つくのがめんどくさいからつかないめですわ。
↑
でももしもこれが嘘だったらおそろしい。
となると結局は信じるかどうかのさじ加減なのね。
知らない方がいい事もあるし、余命とか。
まぁ私は余命知りたい派閥だけど。
そこから引き算して何やろうか楽しみたい。
浮気も知らなきゃしてもいい派閥の人居るもんね。
私は夢見てっから浮気も不倫もやだ派閥であり、
おじいちゃんおばあちゃんになっても手を繋いでいたい派閥。
だから抜本的に言うとばつが悪いので戸籍にバツはつけたくない派閥、YEAH~。
ちょっとこの店のクーラーが効きすぎて寒いのでそろそろ終わろうかな。
安室ちゃんお疲れさむ。