似合う色を判断するには、
この色が似合うと思うもので写真を何枚か撮ると
わかることもあります。
私はかつて、プロのカラーリストに似合う色を判断してもらって、
一人は「冬」のビビッドカラーが似合うと言いました。
もう一人は、ブライトsトーンの「春」のパーソナリティだと言いました。
後に見てもらったパーソナリストの言うことを信じて、長い間
「春」のパーソナルカラーを身につけていました。
昨年夏に、「冬」のパーソナルカラーを着て写真を撮りました。
今年は、「春」のパーソナルカラーで写真を撮りました。
比べて見ると、「冬」の色たちを着たときにはすっきり見えます。
「春」の色を着ると、顔に映った「春」の色のせいで顔色が冴えなくなるのでした。
インターネットで、「メイク シュミレーション」と検索すると、
自分の写真を使ってメイクのシュミレーションができるサイトが出てきます。
「冬」のパーソナルカラーで髪の色を決め、口紅も「冬」のカラーで
自分の写真に加工しました。
同じようにして「春」の加工写真を作りました。
ファンデーションはつけていません。
自分の肌の色の写真です。
「春」を着た自分と「冬」を着た自分を比較すると一目両全でした。
私の生写真使用していますので、目のとこだけ隠して
アップいたします。
冬の写真から
口紅を冬の色からつけました。
濃い色の口紅ですが、なじんでいます。
実際に普段もボルドー系の濃い口紅を使用していますが、
肌色が白く見えて気に入っています。
口紅1本使用しただけでも、目の輝きが違って見えます。
春の写真から
洋服の色が顔に映って、くすみが出ました。
口紅を春の色でつけています。てかって浮いています。
一気に老けて不健康になりました。
似合う色を判断するためのホームページです。
http://aaa.ably.biz/a/a0026/index-2.html
私に似合う色
http://aaa.ably.biz/a/a0026/index-6.html
http://aaa.ably.biz/a/a0026/index.html
自分に似合う色を判断する2
自分に似合う色を判断する

