小春さん、
猫の糖尿病、誤解されてる貴方へ
大変で在りますね。
色々な意見が在りますので、
糖尿病は、膵臓のインスリン機能が
低下して仕舞いますので、インスリンを
外部より入れて上げなければ、血液中が
糖分漬けになり色々な疾患に罹り腎臓も
壊し命にも関わりますよね。
今は亡き私の父親も自分でインスリンを
打っていましたので、
猫も人間も、昔の様な食生活をする事ば
略出来ないので、糖尿病が多いのが現状
で在りますね。
社会構造が根源で在ります。
他人事では在りませんね。
小春さん、
日々暑さ厳しき折、
どうぞ御自愛下さいませ、
キャベツ君の御冥福を御祈り致します。
毛鱗牙角共沐平等之智水優遊不染之蓮藏
合掌
令和八年丙午葉月七日癸丑立秋赤口
旧歴六月廿五日
合掌