京都案内人さん、
今晩は、
何時もお世話に為って居ります。
お陰様で在ります。
感謝で在ります。
天橋立の旅②
丹後鉄道の黒松号と大江の鬼瓦
を巡る旅で在りますか、
お洒落な列車で在りますね。
西国は、文化、文明の発信地
で在ります。
例えば、産業システム物流システム
も西国で始まり、時間を経て東国へ
で在りますよね。
私の遠い先祖は大和から国司として、
東国安房へ赴任して来た様で在ります
がね。
当時の氏は現在の氏とは違い、
鎌倉時代には、安房縁の氏に改名した
様で在り、豪族と身分を変え、
源氏(北条氏)共縁が在り、その時代の、
戦道具が本家には在りますよ、
鉄道は、日本一の赤字路線
JR東日本久留里線で在りますよ、
私が幼い頃は蒸気機関が運行して居り、
普段はガスカと謂う(千葉の方言)気道車
ディゼルエンジンの駆動で走行する列車
で在りますよ、
現在の気道車はディゼルエンジンによる
発電でモーターを回し駆動する方式電気
式気道車で在りますか、
遠い昔の夢物語で在りますがね。
丹後鉄道黒松号で行く天橋立、
大江の鬼瓦瓦を巡る旅、素晴らしいで在
りますね。
鬼瓦と申しますと此方では、群馬藤岡の
鬼瓦が有名で在りますがね。
直接関係は無いので在りますが、群馬に
は鬼石と謂う地名も在りますよ、
何時も素晴らしいフォトを
掲載頂きまして在り難う御座います。
感謝致します。
暑い日が続きますが、
どうぞ、御自愛の程
撮影活動下さいませ、
誤字、脱字、意味不明、
纏まりの無い文章を
お赦し下さいませ、
又、宜しくお願い致します。
合掌
孤の仏教修験者
沙門
鴉天狗👺より
皆さん、
どうぞ、京都案内人さんの
丹後鉄道の黒松号と大江の
鬼瓦の旅御覧下さいませ❗️
