山へ行かなく成ってから

久しいので在りますがね‼


冬の南アルプス

山屋の時代が、懐かしいなぁー



そんな想いでチムニー型

アルコールストーブ又作って、

見ましたよ


前回は、銅パイプ火口加圧式

チムニータイプで在りましたが、


銅パイプの加工が、面倒なので


簡単明瞭加圧式チムニータイプに、して見ましたよ‼


チムニータイプにする事で

燃焼効率を上げる事が出来

ます‼


ロケットストーブの様な感じで

在りますか⁉




アルコールストーブの上半分を
裏返しにして見ました‼

ストーブ本体を上から見ました‼

ストーブ本体の下半分底部で
在ります‼
今回は、ストーブ本体を二重
構造に、して見ました‼


アルミ色のインナー、ストーブ
本体の下部に、未だアウター
ケースが、装着されて居ない
状態で在ります‼


此の部分が、本体下部のアウター
ケースと成ります‼
此のアウターを本体下部に被せ
て、二重構造にします‼


二重構造に、出来上がった物の
繋ぎ目に、アルミテープを巻い
て、密閉性を上げます‼
半加圧式タイプに成ります‼
空気孔調整前
燃焼が、強過ぎます。
チムニー部から強い焔が出て
居ます‼
約5分強で15ccの燃料が燃え
尽きました‼


空気孔調整後
空気孔をアルミテープで約半数
程塞ぎ、燃焼効率を下げました
一番目の燃焼テストでは、
燃焼が強過ぎて、15ccのアルコール燃料を約5分程で使い切って
仕舞いました‼
此れでも、可也チムニー効果が
出て居ります‼
空気孔を約半数程アルミテープ
にて、塞ぐ調整をして燃料効率
を下げて遣りました処、同じく
約15cc燃料で大凡15~6分程の
燃焼をしましたよ‼

此の位の時間燃焼すれば一合の
炊飯が、可能では⁉


一合炊飯には、十分な火力で
在りますか⁉





約15~6分程の燃焼後火が消え

始めました‼


今回の燃焼テストで此のタイプ

の性能が、中々で在る事が判り

ました‼


実用性が、高いと想います‼

作り方も以前の加圧式の物に

、比べ簡単明瞭で在ります‼



最初は空気孔の数を六ケ所程

にて、様子を見て下さい‼

燃焼ガ弱い様で在れば空気孔

の数を少し増やして見て下さい

もし空気孔の数が、多過ぎて

燃焼効率が、高過ぎた場合は

、アルミテープで穴半数程塞

いで見て下さい‼


様子を見ながら調整して下さい


尚、ストーブの上部チムニー

から本体天板の孔へ燃料を入れて、着火する時ポーチ内に、

アルコール燃料が、多少気化し

て居ますので、ライターで着火時、ボンと引火しますので顔で

覗き込む事はしない様に、気を

付け下さい呉呉も‼


何故ならば火傷をする場合が、

在りますのでね‼


今日は、チムニー型半加圧式

アルコールストーブに、付い

ての考察で在りました‼


登山、行きたいなぁー⁉

今と成っては、で在りますか⁉


皆さん、


何時も在り難う御座います。

お陰様で在ります。

感謝で在ります。


南アルプス甲斐駒ヶ岳の脇に

摩利支天峰と謂う頂きが在り

ます。

山頂へ上がりますと、雷に

撃たれた剣や仏像が在ります‼

山岳信仰の山で在ります‼


仏教の摩利支天をから命名

された峰で在ります‼


摩利支天峰‼



カメラ FUJIフィルム 35mmライカ版
  単焦点レンズ 半自動式 フジカ HD-P
 撮影  鴉天狗👺


此のカメラで撮りました‼ 
防水機能で在りますから山のウエザーに、
関係なく撮影出来ます‼
通称 フジのドンと謂いますよ‼
プロカメラマンもサブカメラとして使った
カメラで在ります‼


摩利支天の写真押入れの奥で

在ります‼

済みません‼ 

此の写真は、今から三十年近く

以前南アルプス甲斐駒ヶ岳

仙水峠から秩父山塊を望む

雲海で在ります‼

見えては、居ませんが摩利支天

峰は、此の画面の直ぐ左に、

聳えて居ります‼

忘れもしません此の日は、

甲斐駒ヶ岳直登岩場から稜線

痩せ尾根へ出た時は雪⛄で、

在りました‼

その足で甲斐駒ヶ岳頂上~

摩利支天峰への山行で在りま

した。

途中でヤッケを着ましたよ、

懐かしい思い出で在ります‼




摩利支天


梵名

マリシチーナ

(ヒンドゥの女神様)


真言

なうまくさんまんだ ぼだなん

おん まりしぇい そわか



光明真言


おん あぼきゃ べいろしなう

まかぼだら まにはんどま

じんばら はらばり たやうん


合掌



鴉天狗👺


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