百円ショップで、
ニッケル水素電池と其の
充電器を買って来たんで
在りましてね、‼

何でも値段に惚れて仕舞うん
で在りますよ、

鴉は、嫌ですねぇ~~~‼

早速試して見ました結果一応
充電する事は出来るので在り
ますが、トランスが熱を持ち
ますので、
直にAC100vに繋いで十時
間からの長い間充電するのは
安全性に疑問が在るのでは、 

温度シューズも入って居ま
んし、
過充電を防止する回路
も無論入って居ません。‼

当り前で在りますよね、
百円ですよ、
無理謂うなって叱られます
よね。‼

回路も至って簡単で在りま
て、ÅC100vをトランス
4.数~3v台迄に降圧して、
電源用ダイオドで整流(DC
直流)して、
2.7Ωの抵抗1/4wにて更に、
電流量(公表135mAh)を調
してニッケル水素電池に、
する充電式の充電器
在ります

試した結果トランスが、熱を
持ってリード線の被膜のビニ
ールでも溶けてショートでも
しては偉い事に成りますので
スマートフォンの充電器と繋
いで充電するタイプにでも
改造して見ようと想います

でも此の侭でも使え無い事 
在りませんがね、⁉


其れでは、始めて見ますよ、

鴉が描いた回路図の抵抗R1
R2の数値を例えば60Ω程
の物に替えて、上げれば充電
流が下がり、充電時間は掛
りますが、安全性が高く成る
と想います。
実験はして居ませんので飽く
まで予測で在りますが、⁉

只何故ならば過充電に成ると
危険性が高く成りますので
其の為に抵抗値を高くして、
充電電流を少なくと謂う事
で在ります。
可也充電時間は長く成ります
が、満充電には電流量にも依
りますが、丸一日か其れ以上
と思います。
其の代わり忘れても安全性は
在るかと思います。⁉

トリクル充電的にも多少成る
かとも想います、⁉

過充電を防止する為に回路を
マイコン等で作ると百円が、
偉い高い物に成って仕舞いま
すので、此処では極簡単な回
路で遣って見たいと想います。

下が回路図で在ります。↓

基の交流回路は、こんな様で
在りますよ、⁉




DC5vを入力電源とする直流
回路で在ります。
ニッケル水素電池の場合0.1
C充電が一般的で在ります。
Cは電流の大きさを表す単位
在ります。1Cは1時間で
電流を使い切る(又は充電する)
電流の量を表して居ます。

1300mAhのエネループの
場合の1Cは1300mAhで
0.1Cは130mAhと成りま す

充電電流は130mAhを超え
無い様にします。
超えますと電流量にも依りま
すが、有害ガスの発生や爆発
等の危険性が高く成ります、
ので気を付けて下さい。


LEDと電源の間に電流制限抵
を入れて、上げる必要が在
ります。
入れ上げ無いと大きな電流が
流れて、LEDを破損しますの
で、‼

3mmのLED赤色で在ります。
(VFは順電圧)2V 標準電流が0.02A

電源が5Vで在りますので、

5(EV)ー2(VF)=3V

E=IRで在りますから、
R=E÷I
R=3v÷0.02a=150Ωと成りま 
ので、
R3 R4は150Ωの抵抗器を
電源とLEDの間に入れて上げ
ます。

抵抗器の対応ワット数
1/4W    1/2W 1W······等々
更に上対電力のワット数迄
在ります。
其れでは今回使用する抵抗器
の対応ワット数を調べて見ま
す。

計算式は、
電力(W)=電圧(V)×電流(A)の
様に成ります。

今回に当てはめて見ます。

5V電源でLEDの(VF順電圧)が
2Vで在りますので、
計算式は、

先ず電圧計算
5V(電源)ー2(VF順電圧)=3V

電力(W)=電圧(V)×電流(A)に
当てはめて、

W=3V×0.02A=0.06W=60mw
1/4wは250mwで在りますの
で抵抗器の対応ワット数は、
1/4wで対応出来ます。

従って、R3    R4の抵抗器は
150Ω1/4wと成ります。


セリエにて購入した、ニッケル
水素電池用充電器、百円で在り
ます。


1300mAhの容量のニッケル
水素電池で容量から
標準型エネループでは無くて
ライトエネループの部類で在
りますか、⁉
然し此れも一つ百円で在りま
す。

格納式電源プラグ等中々百円に
しては中々良く出来て居ます。



回路は簡単明瞭で在ります。
基板上の黒い物は電源整流用
ダイオード、隣は2.7Ω1/4w
抵抗で直列に繋がってます。
其れに並列にLED(赤色)が、
接続されて居ます。



電源トランス

そこで充電量の目安が在ると
便利なので、矢張りセリエで
売って居る百円の電圧チェッ
カーを充電器に取り付けて、
見また。


回路改造
基の交流回路を直流回路に
本の少し手を加えると直流
回路にする事が出来ます。


2.7Ωの抵抗器を60~68程度の
物に差し替えます。
右隣りの黒いデバイスは整流
用のダイオードで在ります。
此のダイオードで交流電源を
直流に換えて居るので在りま
す、

今回の改造では電源は直流で
在りますが、
ダイオードは基板から外さな
いで其の侭使います。
外しても良いので在りますが
バッファの様な感じで使いま
す。

画像の赤丸印下と其の上
抵抗の左上の2ヶ所は、
プリントパターンの銅箔を
マイナスドライバー削り絶縁
しました。
其の更に上の赤丸は基板の絶
縁保護コーティング膜を剥離
して右隣のマイナスアースと
ジャンパー線で短絡させます
抵抗は充電電流を決めるのに
オームの法則を基に計算しま

E=IRで在りましてね、
Eには愛が在る何てね、❔

皆さんも経験お在りで在り
ましょう、⁉

まぁ~そんな事はどうでも
良いんで在りまして、

0.1Cと謂う定義に拠り
まして、

ニッケル水素電池の容量1C  
が. 1300mAhで在ります 
、から其の1/10の0.1Cは
130mAhで在りますので
そんな処を目指して行きた
いと想います。

並列回路で在りますので合成
抵抗血は元の抵抗値の1/2
抵抗値に、成りますので其の
倍の抵抗値にして上げる必要
が在ります


LEDの電流損失は、20mAh
程度で在りますか、⁉

抵抗分は取り敢えず5Ω程度と
考える事にします。‼

5v=0.130A×XΩ=38Ωと成り
ますが、並列回路なので抵抗
器の並列の場合
38Ωの侭行きますと
38÷2=19Ωと成って仕舞いま
すよね、
38Ω必要で在りますがLEDの
内部抵抗が取り敢えず5Ωと
しますので、 

38Ωー5Ω=33Ωと成ります。
並列回路で在りますので、
合成抵抗は半分と成って
仕舞いますので、
33×2=66Ω
お呪いで2Ω増やして68Ωと
しました。⁉


電源電圧がオリジナルの
トランスに拠るより高く
5Vで在りますので電流制限
抵抗器を入れて上げないと
LEDパイロットランプ用❔は
切れて仕舞います。
実験的に5V電源を入れて上げ
ましたら切れましたよ、
当たり前の話しで在ります
がね。‼

電流制限抵抗器150Ωを入れて
上げます。
切れたLEDも無論交換します。

LEDも150Ω抵抗器も家の在庫
を調べて見て無ければ秋葉原
ヘ行って購入します。

取り敢えずメーターも組込み
ましたし、
実験も遣って見ました処切れ
る想ったLEDは案の定切れま
したし、
鴉の考えで良い様で在る事が
確認されましたので、
ここ迄は構想編で在りますか、
LEDの電流制限抵抗を入れて
完成と謂った処で在りますが
、⁉

実行編は又次回と謂う処で
宜しくで在りますよ

[改造しますと後の事は全て
自己責任と、成りますので
ご理解程をお願い致します。]


尚利き手の神経が切れて

ますので回路図等の書込
乱筆乱文お許し下さい。

悪しからず、


皆さん、

何時も有り難う御座います。 

拙いブログにお相手頂き
まして有り難う御座います。

感謝で在りますよ、

それでは又宜しくで在ります。


失礼致します。


鴉天狗👺より