昨日の、“脇谷の落球”で、こうも思った。
脇谷がアピールしたのを見て、塁審は右手を上げた。
大観衆を無視した、大根役者の田舎芝居だ。
あそこで脇谷が、思い直して、「実は落としていました」
と、塁審に申告したとすると・・・どうなるの?
審判は、それでも「アウト」と言うの?
本人の申告だから「セーフ」って言うの?
“嘘つき脇谷”にそんな事は出来ないと思うが、
フェアプレー精神の持ち主なら、言うぞ!
自己申告が主体のゴルファーなら、言うぞ!
ゴルフの世界なら、脇谷は完全に失格だ。
ゴルフをやる資格のない人として、相手にされません。
野球は“健全な青少年を育む”と言われるが・・・。
その実は、疑わしい。
塁を盗む“盗塁”
併せて殺す“併殺”“三重殺”
挟んで殺す“挟殺”
ランナーを鉄砲肩で“刺す”
盗む、殺す、刺す、etc・・・かなり物騒な用語が多い。
こんな環境から、“嘘”が生まれるのだろうか?
脇谷、今からでも遅くはない、記者会見しろ!
「落としていました」と。
審判団を含め、野球界全体の事だ!
そして脇谷、東北に謝れ!
ついでだ、関西にも謝れ!
それが出来たら不問にふす。
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