最近、ブログの順位が上がったのでうれしいです。

さっそくですが、今日は、僕の体験した怖い話を書きたいと思います。


あれは、僕がまだ小さかった時の話です。僕の家は、畑のある所にあります。

僕の家の横には、黒い屋根の蔵(くら)があります。そこは普段鍵がかかっていて開きません。

そのことをクラスの友達、3人に話すと「面白いね、明日その蔵にいっていい?」と言われました。

正直僕もその蔵には興味があったので[いいよ」と言いました。それが僕と友達が最後に話した言葉でした。

なぜなら、僕の家に着く前に、僕と友達3人は(計4名)は交通事故で帰らむ人となったからです。

その蔵のことは誰も知りません。今度はあなたが調べるといいですね。


                               この作品はフィクションです。実際の登場人物は存在しません。