久しぶり過ぎるブログ。

1年以上かなー?

最近は読むことがメインになってた。

私の人生、やっぱり色々あって、書くことあるけど、何だかんだ忙しくて。

で、突然だけど、今日はブログ書きたくなった。

久しぶりのブログネタは、恋愛にしちゃおうかと。

タイトルの通り、恋愛について!

今、恋してます!!…
今というか、この半年前から。

大好きな彼は年下。
しかも一回り以上。

今まで元旦那を含めて歳上か1つ下の男性としか付き合ったことがなく、年下の男性を好きになるとは自分でもビックリ。

あー!
もう出かけなくちゃ。

なので、詳しくは今度。
いつになるか不明だけど笑



こんばんは。

昨日、ブログを2回更新する予定が、何故か忘れてしまいました💦

で、今から息子の初登校の事を。

入学式が4月10日(金)だったので、初登校は4月13日(月)。

登校初日の持ち物は、ランドセルの中に、全部の教科書(支援級は国語と算数以外の教科書は教室に保管するらしく、入学式に配付された教科書に名前を書いて、持ってくるよう指示がありました。)と自由帳、筆箱、連絡バッグ、お道具箱、クレパス。

ランドセルの中はパンパンになり、かなり重かった。

息子は小さくて、体重は17キロ。ランドセルを背負って、直ぐに肩が痛いと泣きべそかいてました。

その上、給食は無いので、デイに持っていく弁当を持ち、更に雨が降っていたので、慣れない傘まで持つという試練。(岡山は晴れの国で、ほぼ雨に当たったことも無く、傘をさして歩いた経験がほぼ無い息子でした。)

初めて会う集団登校の人達の元へ、一緒に歩いて行きました。


すでにフラフラしてました。

集団登校の集合場所に行くと、17人の男の子ばかりが居て、息子はビビってました。

無言で和に入っていき、私に目で不安を訴えつつも、周りを意識しているのか、泣いたり抱きつくことはなく、出発していきました。

元々、1週間程度は集団登校に付き添って学校まで送る予定で、先生とも話をしていましたが、息子が頑張ってみると話していた事と、今日が行ければ、自信になると思って、付き添うのを急遽やめました。

後ろ姿を見送ってると、1分後に、お弁当箱を落とす音が。

お弁当箱を拾おうとしゃがむ息子は転びそうになっていて、思わず助けに行こうと思いましたが、見守ってみました。何とか転ばず、拾っていました。

これ以上見ていても、不安なので、一旦家に戻り、車に乗り、登校する道とは違う道を通り、小学校に行き、家に戻りつつ、車から様子を見ることに。

小学校から家に戻る途中で、息子が小学校の近くまで来てる姿を発見。(その地点には、先生方が立っているので、ここまで来れば安心です。)

集団登校の班長の子に傘をさしてもらって、息子は傘を閉じて、お弁当箱を持つことが出来ていました。

その姿を見て、その班長への感謝の気持ちと、最後まで歩いて頑張った息子への労いの気持ちで、泣きそうになりました。

私はその後、夕方まで仕事。

無事に教室に行けたのか、デイの人に迎えに来てもらって過ごせたのかなど、心配で仕事が手につかなかった一日でした。

夕方になり、デイの人と私の元へ帰ってきた息子は、とてもお兄ちゃんらしい顔つきをしてました。

「歩くの辛かったー。重かったー。」と言ってきた息子に、「そうか、よく頑張ったね。すごいね。今日が1番重かったから、明日は大丈夫だよ。」と声をかけ、たくさん頭を撫でました。

翌日は、晴れて、ランドセルの中も軽くなり、初日より良かったと話してました。

ほんとに、よく頑張っている息子。

集団登校に慣れたかな?という頃に、緊急事態宣言の拡大で、21日から休校。

24日に登校しただけで、次の登校はどうなるかは分かりませんが、息子を信じて頑張ります!

では。



おはようございます。

またまたブログ更新の間隔が空いちゃいました。

息子の初登校の様子を記事にしようと思っていましたが、色々とありまして…。

何があったかと言うと、息子が18日から謎の発熱。

自覚症状は何も無く、コロナ対策の為に朝と夜に検温していたから気付いただけの発熱。

本人は元気なのに、38℃越え。

発熱は夜だけで、朝は37℃±0.2℃へ自然解熱。

それが20日の夜まで続き、コロナウイルスだったらと思い不安になり始めた時に、体幹に発疹が出現。

その発疹は痒みを伴っていて、20日の夜から21日の朝は一睡も出来ず。

発疹が出たので、コロナウイルス感染ではないと安心し、小児科を受診。

発疹と咽頭を視診した先生の診断は、「きっと溶連菌だね。」と。

咽頭ぬぐい検査の結果、お見立て通りの溶連菌感染症でした。

扁桃がパンパンに腫れていて、のどちんこが見えない程でした。喉が痛いとは言わず、ご飯も食べれていたので、喉の腫れまではチェックしていませんでした。(看護師として反省しました。)

この時期に溶連菌感染症に罹患するとはチーン

息子は、21日から抗生剤を飲み始め、22日には熱も出なくなり、発疹も抗アレルギー剤のおかげで消えて復活しました。

まあ、ここまでなら、ブログを更新出来なかった理由にはなりません。

更新出来なかった理由は、私も溶連菌感染症になったから笑い泣き

息子が復活した22日の朝から、全身倦怠感と咽頭痛と腰痛、頭痛が出現。

鏡で喉を見てみると、鶏肉の筋みたいな白い物が両側の扁桃に付着。

私も溶連菌感染症になったと確信した瞬間。

だけど、この御時世に息子を連れて、病院に行く事に気が引けて我慢。

22日と23日は、4時間おきの鎮痛剤の内服で何とか耐え、24日に息子をデイサービスに預けて受診。(息子は丸1日発熱が無かったので預かって貰えました。)

もちろん、溶連菌感染症の診断。

抗生剤を処方してもらい、飲み始めたけど、息子とは違い、復活するまでに丸4日かかりました。

若くないって実感したのと、シングルマザーって辛いと感じた1週間でした。(コロナウイルス感染のせいで、県外にいる両親に頼れず、どんなにしんどくても、息子の世話は私がしたから。)

まあ、コロナウイルスに感染しなくて良かった。

時期外れの感染症にも注意が必要ですね。

では、また。(あとで、息子の初登校をアップする予定。)



こんばんは。

今日は1日中、家の中で過ごしました。元々、次の日が仕事や保育園だと引き篭っていた私たちなので、いつもと変わらない休日でした。

変わったことと言えば、だらだら過ごさず、私は仕事をしていたということ。

息子が小学生になり、保育園のように延長させて残業することはできず、遅くても仕事は18時まで。残った仕事は持ち帰り。

例年、4月から夏までは私の担当する講義が集中しているから、残業&持ち帰りだっただけに、それ以上の持ち帰りになったから、結構しんどい。

今年は、コロナウイルスの影響で、臨時休校になったり、実習が中止になった事で、代替の指導案や資料作りの仕事も増えました。

息子が傍に居ながらの仕事は、はかどらない笑い泣き

1人遊びをしてくれたり、静かにしてくれているから、まだマシだけど、度々話しかけてくる。

そんなこんなだけど、乗り切るしかないので頑張ります。

で、入学式の事。

入学式は、4月10日にありました。

支援級の子対象で、前日の9日に入学式のオリエンテーションがあり、息子と参加。

担任の発表と当日の流れを一通り教えてもらい、自分が座る席も教えてもらいました。

支援級の保護者の特権として、保護者席の確保も出来ました。

息子に何処に座っていて欲しいかを確認すると、なんと、1番後ろの端の席

理由を聞くと、「恥ずかしいから見ないで欲しい。だから、ここに座って欲しいの!」と言われました。

息子の小学校は、まずまずの人数で、新1年生は、130名程。今まで同級生が数名だった息子にとっては、きっと緊張と不安が強い環境。

式のシミュレーションをしていたとしても、当日はかなりの人と雰囲気に固まったり、泣くのではないかと心配でした。

式の直前、支援級ではなく、交流するクラスで待機する息子と離れる時、「ママ、僕は大丈夫だよ。頑張るよ!」と言い、初めてのお友達ばかりが座る教室に入っていき、自分の机に座っていきました。その座っている姿も何の問題もなく、不安な顔をしながらも動くことなく座っていて、思わず泣きそうになりました。

式が始まり、入場を待っていると、しっかりと入場し、式典中もしっかり話を聞いていた様子(1番後ろの席だったので、入場以外は確認できず、先生に聞きました。)。

退場も皆と同じように前を向いてしっかりと歩いてました。

ほんとに成長した!入学式なのに、涙が出そうになっちゃいました。

息子の強さや成長を信じないといけないなぁと反省もしました。

登校初日の様子は、また次回。

では。



こんばんは。

今日は、久しぶりに休日らしい1日を過ごせました。

3月28日は卒園式。次の週の4月4日は休日出勤。(私の勤務する看護学校は県外からの学生が多く8割が入寮する為、その入寮の立会い)。先週の4月11日は入学式の翌日で色々と雑用が。

コロナの影響で、平日は対応に終われる日々だったので、今日の休みは有難かったー。

そんなバタバタの日々の中、4月1日から、息子は新生活に突入。

卒園後も3月30日と31日は保育園で預かってもらいましたが、4月1日から、慣らしで利用していた事業所で1日中過ごすことに。

9時に職員の方に迎えに来てもらい、日中は事業所で過ごし、16時過ぎに私の所へ送ってもらうという流れ。

私の仕事は8時から17時までなので、入学式までの10日間は、今までの保育園に無理を言い、8時から9時預かってもらい、夕方は私の職場に無理を言い、休憩室で待たせるという、周りの方々に協力してもらって成り立つ日々でした。

初日の4月1日は、私も息子も不安で、前夜は寝れず…。
(息子は夜泣きし、私は考えすぎて目が冴えてしまって眠れず)

4月1日の日中、仕事をしていても集中できず、時間が経つのが長く感じました。

夕方、職員の方と一緒に帰ってきた息子。

ニコニコと笑っていて、「ママのお弁当美味しかった!」と言ってくれた時は、ホッとしました。

職員の方から日中の様子を聞き、事業所からの連絡帳(写真付きのポスター)を見せてもらい、とても楽しそうに遊んでいる息子の写真を見て、とても安心しました。

もちろん、その日の夜は、息子も私も爆睡でした。

では、また。

明日は入学式の事を書きます!