裏 生徒会室ver 0.8

裏 生徒会室ver 0.8

暇な男が生徒会作成の話を書いたりとかw

Amebaでブログを始めよう!
この記事で更新を最後にします。

俺は彼女ができました
N中の人です
↑ちなみに今日は、エイプリルフールだからね。

まじな話

新しいブログ始めてるので
見たいかたは、俺にきいてください



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20xx年


10号 「ミシロ倉庫付近にて、AGEが、能力を開花させました。」

ザザザッ

11号 「ムサカ付近でアースが能力を開放しました。」

ザザザッ

12号 「コウキ城で、トミーが、覚醒しました。」

ザザザザッ!!!

13号 「ヒマワリ山で、ロッティが、能力を会得しました。」

ザザザザザザザッ!!


1号 「緊急情報です。時空の歪みがまたトミヤマタウンに現れました。」

ザザッ

12号 「1号は、エルモスのはずでは、?」

ザザザッ

10号 「ミシロでも、時空の歪みを確認。」

11号 「ムサカでも時空の歪みを確認。」


13号 「ヒマワリ山にも時空の歪みを確認、おや?、別々の場所にいた4人が、集まってきました。」

13号 「時空の歪みに入っていきました!!」


1号 「任務終了です。SHOTO ゆうやの生存は確認できてますので、 時空の歪みを閉じてください」


12号 「侵入者です!! 時空の歪みに入られました。数は一人。」

12号 「時空の歪みが閉じてしまいました!!。」



? 「ふはは、生徒会め・・・潰してやろう!!」


 To be continued・・・

出会った瞬間からどういう形かはわからないけど別れは決まってしまう。
人は出会いと別れを繰り返して生きている
それは、人だけには限らない。
人は出会いと別れに対して、色々な感情を抱く。
例えば宿題に出会ったら悲しい
宿題と別れることは嬉しい
友達と会うと楽しい
友達と別れるのは寂しい 悲しい

え? 何が言いたいかって?
俺にもわかんない( ̄∀ ̄;)










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自分の性癖ばらすやつ
なんなの馬鹿なの?
こっちはどーでもいいよww


明日は離任式
誰がいなくなるかは、
知ってるけど教えない

じゃあ バイニー

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つかれたんだから
しょうがないじゃん
明日午前中から部活動だし
宿題やってないし
死にそう

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今日は疲れたよ♪


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今日の部活はキツかった
昨日の練習よかは、ましやったけど

つか走るの多すぎ

足つるわ

まじ
卓球部が視線にはいつて
絶対 楽やろ。
って思った。

また5vs5で1位になった。
走らなくてすんだ(°∀°)b


んじゃ バイニー






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努力した者が全て報われるとは限らん。 しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる!!
 はじめの一歩より 鴨川会長

友情とは成長の遅い植物である。
それが友情という名の花を咲かすまでは、 幾度かの試練、困難の打撃を受けて堪えねばならない   
   ゆでたまごs 

人から言われてやった練習は努力とは言わない。
MAJOR 茂野吾郎

男の人って、一度女を愛したとなると、その女のためなら何だってしてくださるでしょ。 たった一つ、してくださらないもの、それはいつまでも愛しつづけるってことよ。
 誰?

諦めるな。一度諦めたらそれが習慣となる
 誰?


 
あきらめたらそこで試合終了だよ
 スラムダンクより 安西先生

人に勝つより、自分に勝て。

 嘉納 治五郎s




名言っていうのは、人の人生を変えてしまうこともある
言わば、  武器  のようなものだと私は思います。

話変わりますが、俺だってこういう言葉言えるよ?



あらすじ

乱入してきたルーティ

アーストミーロッティの3人で倒す。

決勝戦がついに始まろうとしている。


審判 「いいか? 互いに握手しろ。」

審判 「それでは・・・   スタートっ!!」


ゆうやの先制!! 

ゆ 「能力使う前に倒す!」

5面鏡を使って5人に増えていたゆうやは突撃した。

ゆうやのダンクスマッシュx5!!

S 「うわっ」

SHOTOに2500ダメージ!!

S 「くそ!」

SHOTOは腕を振りかざす。

ゆ 「なっ!」

SHOTOの周りが歪んでいる。


ト 「まさか大気を捻じ曲げたぽよ!?」

A 「おれらもあぶないじゃん!!」


ゆうやは、身の危機を感じている。

ゆ 「あんなのくらったらねじ曲がるとかで済む話じゃないよね!?」


SHOTOの攻撃

曲線射手!!(アーチテンポ)

あぽーん


会場は煙で覆われ何が起きたかわからない。

ト 「見えないっ!!何が起きたぽよ?」

ア 「なんか絶対やばいこと起きたね!?」

A 「ゲホゲホ」

ロ 「ゲッホゲッホ」

ま 「ゲフンゲフン」

ト ア 「・・・・」


煙が晴れてきたと同時に会場にいた全員が、驚愕した。


なんと、2人含め審判がいなくなっていた。

さらに、ステージの真ん中にでっかい空間の穴?のようなものがあいてある。


ロ 「まさか・・・3人があの中に?」

ト 「助けに行くぽよ!」

ま 「はやくいかないとやばいかもよ。」

A 「俺もそう思うよ」

ア 「早く行くぞ!」

な 「まぁまぁ落ち着け」

ステージについた6人は、唖然とした。

明らかに空気が違う。


ロ 「さあ いきますか。」

6人は、穴の中へと消えた。

SHOTO ゆうや 審判を探しに・・・・



                        完 





第4章終わります。

第5章からは、書こうという気になったら書きます。

感想とあったらお聞かせくださいな


これからは、日常的なブログに移ります。

それではさようなら











あらすじ

激闘の果てに、決勝へ進んだゆうやとSHOTO

しかし、裏では、悪の手が・・・


決勝戦 ゆうや vs SHOTO


ア 「やっぱりあの2人が決勝に進んだなー。」

ト 「強すぎるぽよ」

A 「俺負けるとか・・・・」

ロ 「どっち応援しようか迷うんだけど」


ま 「うん?あれなんだ」

まちょだが指差す方向には、黒いコートを着て黒く光るものを持った人がいた。

V 「まさか・・・狙撃するつもりか!?」


決勝開始まであと5分。

時間はもうない。 アースとトミーで追うことにした。

ア 「ちょっとあいつがどう動くかAGE見ててくれ」

A 「了解」

ト 「了解ぽよ」

ア 「おまえはくるんだよ!!」



黒いコートの奴は、人ごみに隠れ絶対に見つからないだろうという場所で銃の準備をしていた。

ト 「なんかこいつ見たことあるぽよ」

謎 「げっ!!」

ア 「逃げやがった!!」

トミーを投げる

謎 「ぐは!!」

謎のコート野郎は顔が出てきた。

見たことある顔 ひげ メガネ ライトノベル

うん?

どっかでみたことあるぞ?

ト 「ルーティィィイ!!!!」

ル 「ぐわ ばれたか」

ル 「ここで殺す。」


トミー アース vs ルーティ


ロ 「何かと思ってきた見たら、トミーさらったやつジャン」

ロッティが加わった。


トミーの攻撃 「やめてーやめてー」

ルーティには効かない

アースの攻撃  スライドサーバー

ルーティには効かない

ロッティの攻撃  バーストナックル

ルーティに1のダメージ


ロ 「全然効いてないじゃん・・・」

ルーティの攻撃  ブラストバーン

トミー アースに290のダメージ


ト 「どうすればダメージを与えられるぽよ?」

ア 「いいこと考えた」


アースの攻撃  灰になれ!!

ライトノベルが燃えた

ル 「ひでよしいいいいい!!」


ルーティは倒れた!!


アース トミー ロッティは、レベル25にup


ナレーター 「間もなく決勝戦が始まります。」


決勝戦 ゆうや vs SHOTO


始まるッ!!!