俺は彼女ができました
N中の人です
↑ちなみに今日は、エイプリルフールだからね。
まじな話
新しいブログ始めてるので
見たいかたは、俺にきいてください
Android携帯からの投稿
20xx年
10号 「ミシロ倉庫付近にて、AGEが、能力を開花させました。」
ザザザッ
11号 「ムサカ付近でアースが能力を開放しました。」
ザザザッ
12号 「コウキ城で、トミーが、覚醒しました。」
ザザザザッ!!!
13号 「ヒマワリ山で、ロッティが、能力を会得しました。」
ザザザザザザザッ!!
1号 「緊急情報です。時空の歪みがまたトミヤマタウンに現れました。」
ザザッ
12号 「1号は、エルモスのはずでは、?」
ザザザッ
10号 「ミシロでも、時空の歪みを確認。」
11号 「ムサカでも時空の歪みを確認。」
13号 「ヒマワリ山にも時空の歪みを確認、おや?、別々の場所にいた4人が、集まってきました。」
13号 「時空の歪みに入っていきました!!」
1号 「任務終了です。SHOTO ゆうやの生存は確認できてますので、 時空の歪みを閉じてください」
12号 「侵入者です!! 時空の歪みに入られました。数は一人。」
12号 「時空の歪みが閉じてしまいました!!。」
? 「ふはは、生徒会め・・・潰してやろう!!」
To be continued・・・
嘉納 治五郎s
あらすじ
乱入してきたルーティ
アーストミーロッティの3人で倒す。
決勝戦がついに始まろうとしている。
審判 「いいか? 互いに握手しろ。」
審判 「それでは・・・ スタートっ!!」
ゆうやの先制!!
ゆ 「能力使う前に倒す!」
5面鏡を使って5人に増えていたゆうやは突撃した。
ゆうやのダンクスマッシュx5!!
S 「うわっ」
SHOTOに2500ダメージ!!
S 「くそ!」
SHOTOは腕を振りかざす。
ゆ 「なっ!」
SHOTOの周りが歪んでいる。
ト 「まさか大気を捻じ曲げたぽよ!?」
A 「おれらもあぶないじゃん!!」
ゆうやは、身の危機を感じている。
ゆ 「あんなのくらったらねじ曲がるとかで済む話じゃないよね!?」
SHOTOの攻撃
曲線射手!!(アーチテンポ)
あぽーん
会場は煙で覆われ何が起きたかわからない。
ト 「見えないっ!!何が起きたぽよ?」
ア 「なんか絶対やばいこと起きたね!?」
A 「ゲホゲホ」
ロ 「ゲッホゲッホ」
ま 「ゲフンゲフン」
ト ア 「・・・・」
煙が晴れてきたと同時に会場にいた全員が、驚愕した。
なんと、2人含め審判がいなくなっていた。
さらに、ステージの真ん中にでっかい空間の穴?のようなものがあいてある。
ロ 「まさか・・・3人があの中に?」
ト 「助けに行くぽよ!」
ま 「はやくいかないとやばいかもよ。」
A 「俺もそう思うよ」
ア 「早く行くぞ!」
な 「まぁまぁ落ち着け」
ステージについた6人は、唖然とした。
明らかに空気が違う。
ロ 「さあ いきますか。」
6人は、穴の中へと消えた。
SHOTO ゆうや 審判を探しに・・・・
完
第4章終わります。
第5章からは、書こうという気になったら書きます。
感想とあったらお聞かせくださいな
これからは、日常的なブログに移ります。
それではさようなら
あらすじ
激闘の果てに、決勝へ進んだゆうやとSHOTO
しかし、裏では、悪の手が・・・
決勝戦 ゆうや vs SHOTO
ア 「やっぱりあの2人が決勝に進んだなー。」
ト 「強すぎるぽよ」
A 「俺負けるとか・・・・」
ロ 「どっち応援しようか迷うんだけど」
ま 「うん?あれなんだ」
まちょだが指差す方向には、黒いコートを着て黒く光るものを持った人がいた。
V 「まさか・・・狙撃するつもりか!?」
決勝開始まであと5分。
時間はもうない。 アースとトミーで追うことにした。
ア 「ちょっとあいつがどう動くかAGE見ててくれ」
A 「了解」
ト 「了解ぽよ」
ア 「おまえはくるんだよ!!」
黒いコートの奴は、人ごみに隠れ絶対に見つからないだろうという場所で銃の準備をしていた。
ト 「なんかこいつ見たことあるぽよ」
謎 「げっ!!」
ア 「逃げやがった!!」
トミーを投げる
謎 「ぐは!!」
謎のコート野郎は顔が出てきた。
見たことある顔 ひげ メガネ ライトノベル
うん?
どっかでみたことあるぞ?
ト 「ルーティィィイ!!!!」
ル 「ぐわ ばれたか」
ル 「ここで殺す。」
トミー アース vs ルーティ
ロ 「何かと思ってきた見たら、トミーさらったやつジャン」
ロッティが加わった。
トミーの攻撃 「やめてーやめてー」
ルーティには効かない
アースの攻撃 スライドサーバー
ルーティには効かない
ロッティの攻撃 バーストナックル
ルーティに1のダメージ
ロ 「全然効いてないじゃん・・・」
ルーティの攻撃 ブラストバーン
トミー アースに290のダメージ
ト 「どうすればダメージを与えられるぽよ?」
ア 「いいこと考えた」
アースの攻撃 灰になれ!!
ライトノベルが燃えた
ル 「ひでよしいいいいい!!」
ルーティは倒れた!!
アース トミー ロッティは、レベル25にup
ナレーター 「間もなく決勝戦が始まります。」
決勝戦 ゆうや vs SHOTO
始まるッ!!!