先月終わりくらいから図書館にハマっている

今日も、仕事終わって駆け付けて

気づいたら閉館の音楽鳴り出して3分で8冊の絵本と3冊の紙芝居をカウンターに走って持っていったら

一度に借りられる冊数は10冊です。と静か~に言われ

泣く泣くてんとうむしのてんちゃんを静か~に戻す

借りついでにいろいろいろ物色したり見たり読んだり

なにをどれだけどんな風に読んでも自由だし

静か~~~~~で、むしの声だけ聞こえるあの空間はもはや異国です


♪だ~れも触れない~
ひ~とりだけの国~

ロビンソンの替え歌


なんせお金とゆうものがイチミクロンもかからない!


そして得たい情報だけ、その道のプロの言葉や情報だけ吸収できるのはすごく感謝


さらっと見た雑誌に広末が載っていてその写真がすごくかわいかったんだけど、

ふと旦那様のキャンドル様が頭をよぎり
どこまでミーハーなのかと自分を疑い


急いで退散する途中
また横着をしてカムカムみかんを食べようとして落として図書館入り口に撒き散らす


蹴散らしたい気持ちをぐっと堪えて
落としたショックと怒りの気持ちも押さえて

ささっと広い集めている自分は大人と感じました

中二の私ならカムカムを蹴散らして逃げてる





Android携帯からの投稿