物語の中でソフィーがお婆さんになったり少女になったりするのは、新地の魔女の呪いとゆうか、ソフィーの自己暗示みたいなもので
寝てるときとか気持ちがありのまま、素直なままの状態の時は姿が少女に戻っていたりするんだ
だからハウルはソフィーの呪いを解こうとしたんだ
呪いとゆうのは実は呪いじゃなくてソフィーの自己暗示
「私なんか美しかったことなんて一度もないわ」
「大丈夫。ハウルは美人の心臓しか狙わないもの」
とか言ってるときはお婆さんになってるの
人は自分の心持ちや発する言葉がどれだけ自分に影響与えるかってことを、軽く考え過ぎてる、って宮崎さんのメッセージかもね
で、ハウルは星にぶつかった少年なんだって。
で、その星の子が死にそうで、自分の心臓を、その子にあげたの。その心臓をもらった子、ってのがカルシファー。
だからハウルは心臓がないから色んな人の心臓を狙ってたんだけど、心臓てのは、ハート、心。ってことで、だから若い女の子の心を奪ってたんだよね
でも奪われた女子たちがハウル~(ハート)って押し掛けてくるから城は動かせるようになってるとかなってないとか^^
まだまだ考察はあるんだけどおいらには今時間がない、
耳鼻科に時間を取られすぎた
時間泥棒は耳鼻科
ハウルの考察に耳鼻科にドライヤーにアロエヨーグルトに布団取り込みにミスチルも聴くしきょそデートな忙しい!!
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