昨夜は深夜のコンビニで財布の中身の金を遣いきって帰った


ましゅーの心臓はフジヤマに乗った
富士急の


どんなにジェットコースターが嫌いでも生きてるうちに一回は乗る義務がこの国にあったとして


いつ乗ろういつ乗ろうと恐怖の中でヤキモキするより早めに乗ってしまい、済ませて穏やかな後生を送れたほうがいいもんね


で、フジヤマに乗ったわけで


心臓エグレたわけです


今日起きたら、まだみみず腫れって感じかって思って

マッチの、ノブヒロ成田まで一緒に送りに行ってよ!

の誘いを、それはムリ。と断り


ひとり、ガタゴト電車に乗って

渋谷の異国に行ってみた


自分でもわかってるけど人から改めて言ってもらえると安心できることがこの世にはあるね。


今日あたしがしゃべった人はスタバの店員さんと、パルコの店員さんと、JRの人

どうでもいいか。

スタバのカップにはもう桜が描かれていたよ


澄みきった晴れの夜に雨が降ってるように見えたり

降ってくる雪が桜の花びらに見えたり

どうでもいい景色がどうでもよくなくなったり

電車がすきになったり

そうゆうことがあるね


♪臆病風に吹かれて波風が立った世界をどれだけ愛することができるだろう

ここたった1ヶ月の間にあたしは三つぐらい新しい扉を開けたように思うよ





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