今日ははっきし言ってすごく疲れてしまった1日でね。

4ヶ月を迎えた坊やが少し風邪気味で、ゼロゼロいってて、寝かすとむせて起きる。の繰り返しで、息止まっても恐いし、ずっと小脇に抱いて、一心同体になって全ての業務をこなしていたら、仕事おわってorzになったわけです。

まきしゃんもお休みだったので。

で、お昼なかなか寝れない坊やを小脇に抱えておむすびを食べていたら、なんかすっごいしゃべりかけてきたので、そっかー。なるほどねー。と会話してたらなんかすごい楽しかったのです。

で、挙げ句の果てにsignを唄ったらましゅーの小脇で寝ていた☆

相手4ヶ月でも立派な人間なので、やっぱ人間同士の伝わるものがすごくあって…

"面倒みてあげてる"とゆう感覚はなくて。そうゆう感じ丸出しで保育する人が、あたしゃいつの時代も苦手で。


身辺のことはまだできないから、出来るあたしがサポートするのは当然で、それは毎朝顔洗うのと同じくらい当然で、逆に小さい人があたしをサポートしてくれることは沢山あるです^^

"同士"でいたいです。

でねでね、仕事終わってあと一息!と、必要な備品を買いに行って、帰ってきたら、うちのそばで小学生の魔女やら悪魔やらが「トリックアトリートー!!」と歩いてたので、帰って、家にあった菓子をみつくろって、走って、あげてきたよ^^


ハッピーハロウィン!と言われて疲れが全て闇の彼方に飛んでいきましたハロウィン



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