むしむしっとした外を見ながらお昼にそうめんを食べて、 それからピアノを弾いてみた。
今弾けるのは、セナのピアノだけ。
だったのに!途中やんわりあやふやにしか弾けなくなっていてしょげた。
練習しなきゃいけない。
ましゅーは自分のために、自分でいつでもセナのピアノが弾ける自分でありたい。
当時、学校のピアノ個人授業で、先生にムリ言って子どものうた、ではなくセナのピアノを特訓してもらったのでした。
その先生は、セナが最終回コンクールで南を思って弾く曲も、じーっと楽譜見たあとにジャンジャカ弾くので、ましゅーは鳥肌立って、なんで私は音大に行かなかったんだ、ととてつもなく軽薄なことを思っていた19,20の頃でした。
その先生は女で、すごくザックリして潔い人ですきだったので、仲良くなって飲みに行ったりしまして、でも、それが学校にバレて先生は怒られたんだそうな…。
そのときの立場が先生と生徒でも、人と人が仲良くなるのがどうして怒られることなのか、ましゅーはアラサーになった今でもわからないな~
まだこどもなんだろうか(・∀・)
Android携帯からの投稿