さっきは夜のスタバに行っていて、見慣れた顔を前にぬるい話が心地よかった。

面接で知らない人たちに会った後に会う身内の安堵感はまた格別ですね。

面接はサクッと無事に終わりました。

で、帰ってきてすごく眠いながらすごく思うことがあって今書きたい。

帰ってきて携帯見たらFacebookから三通くらいのメール。~が~のウォールにコメントしました。~も~にコメントしました。

..........だからなんだ。

携帯から登録してしまったからもう仕方ないんだけど、Facebookとスマホに対してはちょいちょいキモチがヤサグレル。

遠くにいる人、卒業以来会ってない人と再会して、メッセージ送りあったり、ウォールで近況知ってコメントしたり....確かにおぉ~!と楽しいことも発見もある。

だけどもしFacebookがなかったら?この人と関わり持ってるか?持ってないだろ...って人が半分は占めてる感じして、そんなのって結局そんなのなんだよ、と思う。

ど~~~しても話したい!何してるか聴きたい!と思う人は自力で探すよね? てゆーか探したい。でもその手っ取り早い手段が今はいわゆるFacebookなのかな~...?

Facebookじゃなかったら特に話してないよ、って人がいることを思うと無性にやめたくなる。

こんなに考えてる時点で向いてないのかもしれない。
でも何も考えず楽しめる瞬間もある。暇潰しとか、コメント欄を炎上させるとか..。

自分の好きな人たちがこんな楽しいことしてます!って写真で発表するくらいならその場を一緒に楽しみたいし、ウォールで語ってる友がいたら直接話聴くよ、と思う。
でもいつもはムリか。

なんかリアリティーないってゆうかさ~。

ひねくれてんのかなー?
こうゆう性格が人生つまらなくさせるのかな。

楽しいけど♪

うわべなんてどこかへ行ってしまえ


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