常磐道?湾岸線?をりかたまの運転する車の助手席に乗って走っててすごく気持ちよかった。

りかたまは、大輪のバラのような人です。顔も心も。

りかたま、頼りないナビしか出来ずってゆうか何にもできなくてごめん。ベビースターばっか食べててごめん。あたしはトランクに乗るのが一番いいんだと思った。

スカイツリーが見えた。いよいよ姿を現したな、とゆう感じだった。

夢の島へ。
りかたまの旦那ちゃんは消防士で、夢の島で大会があって、はしごをモノスゴイ速さで登ってた。
あたしが登ったとしたら一時間くらいかかると思う。りかたまのハズバンドは十数秒で登るわけです。

未知の世界、未知の領域で生きてるんだなあと刺激受けまくりでした。

いっつも良くしてくれるこの夫婦には心から感謝を毎日したとしても足りない。

できんやたんとその愛娘ちゃんも一緒だったわけで、もう、会えただけで楽しく、胸はいっぱい。
あ、きんやたまは、モノスゴイ美人です。顔も、心も。


長距離運転から帰宅後すぐに保育に入るりかたまの背中から経営者の姿勢を学ぶ。


で、夜は元職場の人たち15人と晩餐。
最近、ご飯がおいしくなかったのは、1人で食べたりしてたからかも...と痛感。

人は本当に、自分以外の「人」がいなかったらすぐさま死んでしまうと思った。少なくともあたしは世界で1人になったら一時間も生きれないと思う。

1人の時間がないとムリな人間だと思っていたけど、人がいないのはそれ以上にムリです。

人恋しさを積み木みたいに重ねてく、と歌ってくれた桜井さんにお礼が言いたい。
なんせ桜井さん、ミスチル、としつこくてごめんなさい。

会いたい人、話したい人、話を聴いてもらいたい人がいるってゆうのがうれしい。






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