甥が二人いまして、上は昼幼稚園に行き、下はママとヤマハに行きまして。

そのヤマハは母子共にレッスン参加なので、その間ましゅーは、一人逗子をサイクリング自転車

すぐ逗子海岸に着いた。

砂浜もキレイ。座って、しばしボーッ。目の前海。

あ~贅沢。

柴犬を連れた中山美穂のように美人な人を見たり、もう水着で日焼け?してる女の人をチラッと見たり、ジージャン短パングラサンに、パグとゆういでたちのおじさんに見いったりしていた。

で、ヨット教室を横目に、お気に入りの本を読んでた。
ねりうめ、とゆうお菓子を食べながら。

たまに視線をあげる。

薄々気づいてた。

なんとなくヨット教室のほうからおじさんが歩いてくる。

で「どうですか?!!ヨット、小さいやつだけど乗ってみませんか?!」


結局、乗りました。
小学5年生男子三人が操縦?する小さなヨットに。
キャーキャー言いながら、笑いが止まらず、あっという間の45分。
小5男子に、そんなに心配しなくて大丈夫ッスヨ。と途中で半笑いで言われて情けなく、申し訳なくなる。

例え相手が小5でも乗った限りは信頼し、信用すべきだ。

ヤマハが終わるまでの、待ち時間潰しでホイっと寄った海岸でこんなことがあるなんてホントに人生わからない。

とにかく、見知らぬ人たちと、スッゴク楽しい時間となりました。

ヨット最高。

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