最近「スモーキー」とゆう言葉が好きであり、敏感です。

何でも二言目にはスモーキーと言っちゃう。

部屋の柱を何色で塗る?と鈴木さんと話してるときも、
スモーキー。スモーキーなピンク。ベビーピンクでもなくパッションピンクでもなく、あくまでスモーキーな感じ。

髪の毛どんなカラーにしますか?と美容師さんに聞かれ、
ん~、、マットな焦げ茶色、スモーキーな焦げ茶色、あくまでスモーキーな感じにしてください。

自分でもいよいよ言い過ぎている、と思ってはいるんだけど言葉の響きもすごく気に入っているので何回も言いたい。

なんてことを思いながら、北川悦吏子大先生の古~いエッセイ?を読んでいたら、ロンバケの、瀬名のマンション、通称「瀬名マン」がどんなマンションでどんな部屋なのかって美術さん?か誰かに伝えるとき、古いんだけど、なんかおしゃれで、スモーキーな空気が漂ってる感じ。と言ったって書いてあってね....


結果、スモーキーってやっぱ最高だし、スモーキーって言葉を好きになって良かった!

今の気持ちも、なんかスモーキー。
スモーキーグリーンといったところでしょうか。







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