言い切れます。
生物の幼少期を「こども」という。
生物であれば必ず「こども」時期がある
人間も例外ではない
生まれれば産声をあげる
それは騒音?
発する声は騒音?
騒音と言い切っている人間はこども時期がなかったのか?
自分は別だと思っているのか?
こどもの声が騒音ならば
大人の声は騒音ではないのか?
老人の声は騒音ではないのか?
人間の声は騒音なのか?
自分を省みず他者ばかりに目を向けて
体は大人、思考はこども以下のわがまま
それに立ち向かう人々が本当の大人
今の「こども」に支えられる未来
過去の「こども」の記憶を忘れている人々
自分の心に余裕のない人々
人間として大切な感情が欠落している人々
そういうのは
必ず自分に返ってきます
と
自分は思っています