ヤバイ、だいぶblogご無沙汰だ・・・
とりあえず今回は1月25日の話を書きます!
その前日、明日が仕事が休みなのでどこを走ろうかと画策しておりました。
すると、私の母は言いました。
「明日は皆休みなんだね・・・。温泉でも浸かりたい!」
実は私も考えてました。
前日光つつじの湯。
そこは、山奥にありながらも極上のお湯と蕎麦が食べられる私の栃木県五本の指に入る癒しスポットです。
つつじの湯でリフレッシュしたい!
そう思ったらもう迷わず、予定を決定しました。
・・・ん?
待てよ・・・。
「なんなら俺の車で向かってくれない?
おいら行きは自転車で上るから!」
はい、見事な自転車バカでした(笑)
目を輝かせていった私の言葉を聞いて、母は呆れながら言いました。
「あんたは体を休ませることをしないの!?」
「自転車は別腹ですぜ?」
ドヤ顔で言ってやりました。
そんなこんなで突如決まったつつじの湯ライド!
心はワクワクしかしませんでした。
当日少し遅めに準備をして10時に出発。
ウォーミングアップがわりに少し強めにペダルを踏みます。
およそ50分(多分)ほどで粟野の町に入ります。

こののどかな風景はかわりなく、心が落ち着きます。
そして、程なくしてつつじの湯への看板が見えてきます。
車で来るとそこそこ登ったような気がしていたので気合いを入れて挑みましたが、ほとんどが緩い登りを繰り返すパンチャーコース。
これならそれほど速度を落とさずに走れるか?
そう思って比較的高負荷で走ります。
しかし、それは甘かった・・・
このコースはつつじの湯の手前1、2キロが登りがきつくなり始めるのです。
終盤までにそこそこ足を使ってしまっていた私は、登りに入ってすぐ失速してしまいました(笑)
すると・・・
「頑張れー!」
後ろから追い抜いてきた見覚えのある車からの声援が。
てか、俺の車!!
後から出発した親がゴール手前で追い付いたみたいです。
ゴールまで逃げ切りたかったけど、残念ながら追い付かれてしまいました。
しかしながら、自分はそれどころではなく目の前の坂を上りきることに集中します。
とは言っても、その苦しみはそれほど続かず5分ほどでつつじの湯へ到着しました。

折角なので写真を撮ってもらいました。
仕事による疲労で腰の辺りの背筋はキツかったですが、コースの難易度としては恐らく太平山よりも楽だと思います。
そして何よりゴールは温泉!
体の疲労はみんな洗い流せます!!
それを考えると、「楽しい」コースと言えます。
ぜひ、お試しあれー!(笑)
温泉を堪能したら、食堂で鹿沼の蕎麦を堪能しました!

とりあえず今回は1月25日の話を書きます!
その前日、明日が仕事が休みなのでどこを走ろうかと画策しておりました。
すると、私の母は言いました。
「明日は皆休みなんだね・・・。温泉でも浸かりたい!」
実は私も考えてました。
前日光つつじの湯。
そこは、山奥にありながらも極上のお湯と蕎麦が食べられる私の栃木県五本の指に入る癒しスポットです。
つつじの湯でリフレッシュしたい!
そう思ったらもう迷わず、予定を決定しました。
・・・ん?
待てよ・・・。
「なんなら俺の車で向かってくれない?
おいら行きは自転車で上るから!」
はい、見事な自転車バカでした(笑)
目を輝かせていった私の言葉を聞いて、母は呆れながら言いました。
「あんたは体を休ませることをしないの!?」
「自転車は別腹ですぜ?」
ドヤ顔で言ってやりました。
そんなこんなで突如決まったつつじの湯ライド!
心はワクワクしかしませんでした。
当日少し遅めに準備をして10時に出発。
ウォーミングアップがわりに少し強めにペダルを踏みます。
およそ50分(多分)ほどで粟野の町に入ります。

こののどかな風景はかわりなく、心が落ち着きます。
そして、程なくしてつつじの湯への看板が見えてきます。
車で来るとそこそこ登ったような気がしていたので気合いを入れて挑みましたが、ほとんどが緩い登りを繰り返すパンチャーコース。
これならそれほど速度を落とさずに走れるか?
そう思って比較的高負荷で走ります。
しかし、それは甘かった・・・
このコースはつつじの湯の手前1、2キロが登りがきつくなり始めるのです。
終盤までにそこそこ足を使ってしまっていた私は、登りに入ってすぐ失速してしまいました(笑)
すると・・・
「頑張れー!」
後ろから追い抜いてきた見覚えのある車からの声援が。
てか、俺の車!!
後から出発した親がゴール手前で追い付いたみたいです。
ゴールまで逃げ切りたかったけど、残念ながら追い付かれてしまいました。
しかしながら、自分はそれどころではなく目の前の坂を上りきることに集中します。
とは言っても、その苦しみはそれほど続かず5分ほどでつつじの湯へ到着しました。

折角なので写真を撮ってもらいました。
仕事による疲労で腰の辺りの背筋はキツかったですが、コースの難易度としては恐らく太平山よりも楽だと思います。
そして何よりゴールは温泉!
体の疲労はみんな洗い流せます!!
それを考えると、「楽しい」コースと言えます。
ぜひ、お試しあれー!(笑)
温泉を堪能したら、食堂で鹿沼の蕎麦を堪能しました!
