前回おじぎ乗りを知り、少しずつ練習を重ねていました。
今回はおじぎ乗りでヒルクライムを試してみた話です。
やまめの教室の堂城さんは、坂の登り方の説明もしていたのですが、うろ覚えで試してみます。
場所は栃木市の太平山。
程よい長さの坂なので、高負荷トレーニングにはもってこいのお気に入りの場所です。
さぁ!レッツクライム!!
メッタメタにやられました(笑)
なんというか、辛い。
平坦でも心拍が上がりすぎてる状況で、この乗り方をするとひたすらに辛い(笑)
それに平地では太ももの前側を使う感触はほとんどなかったのに、坂に入ると途端に来ました。
つまり、回せてなくて踏んでいる。
疲労を流す為のダンシングも、ひたすらに太ももの前側が辛くて休めない!なんでやー!?
お陰様で、初めて足を着かずに登れたときくらいのしんどさを体感しました(笑)
これは明らかに登り方を間違えていると判断。
これなら今までの方が登れる。
やっぱり今まで通りの方がいいのか・・・?
その後もう一度登ってもやはり辛い。
自分は帰りの道中悶々と考えました。
平坦は良いけどなー・・・。
しかしふと気がつきました。
このハンドル、近すぎるかな・・・。
堂城さんもハンドルは遠くなるっていってたし、実際早く走ろうとするとハンドルが拳1個分くらい前に出てほしいと感じます。
ステム、変えてみるかなー?
そんなことを考えた太平山試走でした。
今回はおじぎ乗りでヒルクライムを試してみた話です。
やまめの教室の堂城さんは、坂の登り方の説明もしていたのですが、うろ覚えで試してみます。
場所は栃木市の太平山。
程よい長さの坂なので、高負荷トレーニングにはもってこいのお気に入りの場所です。
さぁ!レッツクライム!!
メッタメタにやられました(笑)
なんというか、辛い。
平坦でも心拍が上がりすぎてる状況で、この乗り方をするとひたすらに辛い(笑)
それに平地では太ももの前側を使う感触はほとんどなかったのに、坂に入ると途端に来ました。
つまり、回せてなくて踏んでいる。
疲労を流す為のダンシングも、ひたすらに太ももの前側が辛くて休めない!なんでやー!?
お陰様で、初めて足を着かずに登れたときくらいのしんどさを体感しました(笑)
これは明らかに登り方を間違えていると判断。
これなら今までの方が登れる。
やっぱり今まで通りの方がいいのか・・・?
その後もう一度登ってもやはり辛い。
自分は帰りの道中悶々と考えました。
平坦は良いけどなー・・・。
しかしふと気がつきました。
このハンドル、近すぎるかな・・・。
堂城さんもハンドルは遠くなるっていってたし、実際早く走ろうとするとハンドルが拳1個分くらい前に出てほしいと感じます。
ステム、変えてみるかなー?
そんなことを考えた太平山試走でした。