twilightを読みすぎて、
(twilight)
相変わらずバンパイアの夢を、
見続けています。
(助けて…)
なんか頭の中がずっとずっと、
エドワード。
昨日は本の中の、映画の中の、
ベラとエドワードの愛の言葉のやりとりが
重すぎて、
うぅぅぅ…なんか息が苦しい、
もう読めない…
と思っていたくせに、
昨夜、eclipseを読み始めてしまいました。
(中毒)
(eclipse)
だってハンサムな時の
Robert Pattinsonの繊細な表情と、
本の中のエドワードは、
やっぱりぴんとくるんだもんな~
(ぴーん)
以前の彼は素敵だったけれど、
やっぱり現作での彼は、太ったんですね。
それになんか…
最近ゴシップ誌に登場する彼の顔に、
彼の中の人間的な何か…
うーん、綺麗に言えば、
清潔感を感じなくなったような…気もします。
それがバンパイアの役の、
エドワードの完璧な美を、
邪魔しているような気がしました。
それから昨日わかったことは、
映画は、みせるシーンは
とても上手にできているのにもかかわらず、
小さなシーンの手抜きが多く、
バンパイアたちが人間ぽすぎるのも、
映画に全体的な
違和感を与えていたんだなって思いました。
例えば、エドワードが
森を歩くシーンで、歩く音が普通に入っていて
吸血鬼の静けさを感じません。
エドワードがベラの部屋から
すっといなくなってまたすっと出てくるシーンなのに、
ただフィルムを変えているだけで、
すっ…と現れる風を感じない。
他のバンパイアたちみんな、
表情も話し方も歩き方も普通すぎて、
もっとそこちょっとな~、、
堅い変わらない表情の中に、
キャラクターを出して欲しいのに…。
バンパイアたちの、
特別感がしないんだもんな。
も~もやもやもや。
よーし、
こうなったらやっぱり、、
twilightを観てみよう!
(はまりすぎ)
twilightはすごくよかったのかもしれないし。
ふふふ、
今日は2009年、最後の日ですね。
いい1日になると、いいですね。




