引用元が分からなくなっちゃったけど、私の好きなメモ
「どうして自分はやる気が出ないのだろう」なんて悩むことはないと思います。
そしてやる気の出ない自分を責める必要もないと思います。
やる気のないときは、やる気のないままに。
(どうにかしようとしない自分が好きです)。
「やる気があるのも、やる気がないのも どちらも等価」、
こんな考え方好きですね
やる気の出ない時は、のんびりゆっくり自分を味わい 自分を待っています
人間は人生において、短期の中で、中期の中で、長期の中で、
自分では気づかなくても、
身体も心も(やる気も含めて)バランスを取ろうとしているのではないか
とフト思いました
やる気が出ないのと、感動はまったく別で、
やる気がなくても感動は日々いっぱいあります。
そして年を重ねるごとに感動する回数は増え、そして深まるものなのです。