こんな時間にこんばんわ。
初の就活に関するブログ書きます!!
もうそろそろで9月も終わり10月に。
例年なら、プレエントリーが始まるシーズン。
今年はスタートが遅いとはいえ、そろそろ本腰いれて動き出さないといけない時期に近づいてきています。
そこで、就活本格スタートに際して現在の自分の状況を整理することから始めようと思います。
己を知り、敵を知れば百戦危うからずやと言いますしね。
【基本スペック】
・[小学]・・・普通の公立。金管バンドと空手に励む。目立ちたがり屋。
・[中学]・・・普通の公立。サッカー部所属。
普通の公立中だったため、そこまで学力高い人がおらずテストではだいたい1番。塾に行ってなかったけど、近くの有名な塾ではあいつを越せとか言われていたらしい。こんぐらいから学校の勉強なんて余裕と思い始める。
・[高校]・・・出身県の地方三校と言われてる進学校。サッカー部。体育祭では3年連続応援団。
一番初めのテストでちょうど半分。みんな頭いいなぁーと実感。視野の狭かった中学時代を反省する。受験が始まるまではたいして勉強せずに遊びと部活の毎日。部活も終わり受験ムードになると本気になる。学校にも頼らず、塾にも行かず自分で本やネットで勉強法を模索して猛勉強。センター失敗するも薬学部になんとか現役入学。初期の頃の薬学部を選んだ理由は、友達と話していて薬剤師は給料いいでしょ!っていう単純な理由。のちに新薬の開発により多くの人を救えるからという理由に変わる。
・[大学]・・・九州の国立大学薬学部4年制課程。薬学サッカー部、テニス部所属。アルバイトは10種類以上経験。常に3つ掛け持ち。有機化学の研究室に配属。
入学当初周りの高校のレベルの高さに愕然とする。生活費、バイクを自分で買うためにアルバイトに明け暮れる毎日。部活にいけないこともあったけど、時間を見つけてなるべく行くように心がける。勉強もしっかりするのを心がけ、常に3番以内をキープ。一時期、大学やめるか相当悩む。医学部に行きたかった熱が再発。しかし、よく考えた末やめずにこの道を進むことを決意。院試の際、他の大学院に進むか悩むも、現在続けている研究を3年半取り組むことで見えてくるものがあるはず、と現研究室にそのまま進学。その代わり地方のしがない国立大学院に残るなら1番になろうと思い、院試ではぶっちぎりで1番を獲得。研究室配属までは研究職しか考えていなかったが、配属後実際に自分で研究をしていくと自分が研究職に向いていないのではないかと考え始めて、コンサルや商社、外資系金融にも興味を持ち始める。が、自分がやりたいことはやはり新薬の開発に自ら関わることだと気づく。
・[大学院]・・・出身大学の大学院にそのまま進学。専攻分野は有機合成化学。研究テーマは天然物合成へ応用可能な新規反応の開発および天然物の全合成。
現在、修士1年で半年が過ぎ、研究室配属より2年が経つ。
就活を4月より始める。具体的な行動としては就活関連の本やブログを読み漁る、軽い自己分析を行う、インターンに参加する、大学の就職課のコンサルタントの人と話す、大学の就活準備講座に参加するなど。インプットばかりが増え、アウトプットをしていない自分に気がつく。ブログを書くことがアツトプットの場の1つになると考え、アメブロを始める。
しかし、なかなか更新できない自分に苛立ちを覚える。←今ここ
・[興味のある業界]・・・製薬会社、兼業製薬会社。以前はコンサルや商社、外資系金融、シンクタンクなどにも興味があった。
・[現在の希望職種]・・・臨床開発職。MRも希望職種の1つだったがインターンに参加した結果、営業もおもしろそうであったがやはり新薬の開発に携わる仕事がしたいという思いが強いと感じたため。
ざっくり書くつもりが書きすぎましたね。。
総括すると、まだまだこれからといったところでしょうか。
ESの書き方や面接対策の本を読み漁ったのはいいけど、自己PRと志望動機を全然書けていません。
これからの課題は
①戦略を立てること
②実際にESを書く前に、自己PRや志望動機を書き添削を行ってもらうこと
③まだ行きたい企業を絞り込めていないので企業研究をしっかり行うこと
④毎日を一生懸命生きること
でしょうか。
とりあえず、就活関係なしに毎日一生懸命になることから始めたいと思います。
それが自分の人生後悔しないために1番大事な気がします。
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次回は戦略についてまとめて書いきたいと思います。
ではでは
初の就活に関するブログ書きます!!
もうそろそろで9月も終わり10月に。
例年なら、プレエントリーが始まるシーズン。
今年はスタートが遅いとはいえ、そろそろ本腰いれて動き出さないといけない時期に近づいてきています。
そこで、就活本格スタートに際して現在の自分の状況を整理することから始めようと思います。
己を知り、敵を知れば百戦危うからずやと言いますしね。
【基本スペック】
・[小学]・・・普通の公立。金管バンドと空手に励む。目立ちたがり屋。
・[中学]・・・普通の公立。サッカー部所属。
普通の公立中だったため、そこまで学力高い人がおらずテストではだいたい1番。塾に行ってなかったけど、近くの有名な塾ではあいつを越せとか言われていたらしい。こんぐらいから学校の勉強なんて余裕と思い始める。
・[高校]・・・出身県の地方三校と言われてる進学校。サッカー部。体育祭では3年連続応援団。
一番初めのテストでちょうど半分。みんな頭いいなぁーと実感。視野の狭かった中学時代を反省する。受験が始まるまではたいして勉強せずに遊びと部活の毎日。部活も終わり受験ムードになると本気になる。学校にも頼らず、塾にも行かず自分で本やネットで勉強法を模索して猛勉強。センター失敗するも薬学部になんとか現役入学。初期の頃の薬学部を選んだ理由は、友達と話していて薬剤師は給料いいでしょ!っていう単純な理由。のちに新薬の開発により多くの人を救えるからという理由に変わる。
・[大学]・・・九州の国立大学薬学部4年制課程。薬学サッカー部、テニス部所属。アルバイトは10種類以上経験。常に3つ掛け持ち。有機化学の研究室に配属。
入学当初周りの高校のレベルの高さに愕然とする。生活費、バイクを自分で買うためにアルバイトに明け暮れる毎日。部活にいけないこともあったけど、時間を見つけてなるべく行くように心がける。勉強もしっかりするのを心がけ、常に3番以内をキープ。一時期、大学やめるか相当悩む。医学部に行きたかった熱が再発。しかし、よく考えた末やめずにこの道を進むことを決意。院試の際、他の大学院に進むか悩むも、現在続けている研究を3年半取り組むことで見えてくるものがあるはず、と現研究室にそのまま進学。その代わり地方のしがない国立大学院に残るなら1番になろうと思い、院試ではぶっちぎりで1番を獲得。研究室配属までは研究職しか考えていなかったが、配属後実際に自分で研究をしていくと自分が研究職に向いていないのではないかと考え始めて、コンサルや商社、外資系金融にも興味を持ち始める。が、自分がやりたいことはやはり新薬の開発に自ら関わることだと気づく。
・[大学院]・・・出身大学の大学院にそのまま進学。専攻分野は有機合成化学。研究テーマは天然物合成へ応用可能な新規反応の開発および天然物の全合成。
現在、修士1年で半年が過ぎ、研究室配属より2年が経つ。
就活を4月より始める。具体的な行動としては就活関連の本やブログを読み漁る、軽い自己分析を行う、インターンに参加する、大学の就職課のコンサルタントの人と話す、大学の就活準備講座に参加するなど。インプットばかりが増え、アウトプットをしていない自分に気がつく。ブログを書くことがアツトプットの場の1つになると考え、アメブロを始める。
しかし、なかなか更新できない自分に苛立ちを覚える。←今ここ
・[興味のある業界]・・・製薬会社、兼業製薬会社。以前はコンサルや商社、外資系金融、シンクタンクなどにも興味があった。
・[現在の希望職種]・・・臨床開発職。MRも希望職種の1つだったがインターンに参加した結果、営業もおもしろそうであったがやはり新薬の開発に携わる仕事がしたいという思いが強いと感じたため。
ざっくり書くつもりが書きすぎましたね。。
総括すると、まだまだこれからといったところでしょうか。
ESの書き方や面接対策の本を読み漁ったのはいいけど、自己PRと志望動機を全然書けていません。
これからの課題は
①戦略を立てること
②実際にESを書く前に、自己PRや志望動機を書き添削を行ってもらうこと
③まだ行きたい企業を絞り込めていないので企業研究をしっかり行うこと
④毎日を一生懸命生きること
でしょうか。
とりあえず、就活関係なしに毎日一生懸命になることから始めたいと思います。
それが自分の人生後悔しないために1番大事な気がします。
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次回は戦略についてまとめて書いきたいと思います。
ではでは