我々世代にはにわかに信じがたいが、今や希少な存在となりつつあるらしい「115系」

それがまったり集う場所として有名なのが「しなの鉄道」らしい

先日ふらっと長野県を散歩したときにこれまたふらっと撮影していたら「お?すごいな」と思って、とりあえず見ただけ撮影したら、イベント用「ろくもん」以外はすべて撮影できた模様・・・

偶然の産物的なものでしたが楽しめたので記録に残しておきます

どうやら↓

信州ディスティネーションキャンペーンの「懐かしの車体カラー」企画で復刻カラーとなった種類が3種類、しな鉄色が1種類、イベント電車「ろくもん」、それと長野色がある模様。

 

早速、湘南色を見つけました♪

駅に普通に横付けされていると「当たり前の光景」に思えますよね

違和感ないです。。。

北しなの線での運用でした

 

私からしたらこっちのほうが違和感でしかない(笑)

しな鉄オリジナルカラー

6連の快速運用でした

 

この日はこいつも見ました

長野色

恐らく発足当時からいる車両なんでしょうね

傷みが・・・

これも厳しい長野の環境らしいということで・・・見慣れている色だけにまったくの違和感なし~

 

 

翌日・・・

ふらっと駅へ行くと

初代長野色がいました

綺麗な色ですね~

 

115系の無骨さとよくあってます!!

塗わけでイメージが全く違うものですよね

 

で、さらには

 

おおっ!!最新!?の横須賀色ではないですか~~

綺麗に塗ってもらって。。。感動ですね~

 

 

そして留置線を見ると

並んでいますよ~~3色♪

なんか、もうワクワクが止まらない感じです~~~

 

 

いや、ビバ!国鉄形式!!!

また来たくなりました~

というか「ろくもん」撮ってコンプリートしたくなるわ(笑)