出来るうちにある程度がっつりやっとかないと(笑)飽き性なもので・・・継続を目指してやっていきます~
1路線目
路線名:出入庫系統
乗車区間:地下鉄鳴子北→瑞穂運動場東
進捗率: (15/235 6.39%)
またもや徳重で業務が終わったので、この際この地区の系統を片付けちゃおかな?と思ってしまい乗りバスへ~
鳴子北がキーポイントだろう?と思ったので地下鉄で移動すると、恐らく一日に余り本数のないだろう出入庫系統がしかもNN-9で入っていましたので何も考えず即乗車!
ああ、なんて無計画な私、、、
いや、幕車はいいです!味があるね。経年車ですので先が見えているとは思いますが、シート形状や音も含め私は好きな車両です~頑張って走り続けて欲しいです。
車両は、私を含め2名で出発
恐らく、瑞穂運動場始発の栄系統への送り込みでしょうが、笹原~昭和高校間は完全な単独路線となるのでこの先の乗車に興味があったのですが、先も暫くは変化なし~そのまま単独区間へ入った後南天白中学校で1人が降車。と、ここから1名の乗車がありバスは八事の丘陵登りを攻め、エンジンも高くうなります。
桜ヶ丘で山手グリーンロードへ出ると程なく名城線との連絡駅、総合リハビリセンター駅へ
ここで途中乗車の1人が降りると、やはり送り込みらしく快走しつつ先の信号を左折し、終点へ
ここから考えてなかったのであれこれ調べた後、とりあえず新瑞橋へ戻ることになり、サッカー観戦の帰りのように運動場横を歩いて川沿いを駅まで戻ったのでした。歩いて約15分だったでしょうか。
2路線目
路線名:神宮11系統
乗車区間:新瑞橋→島田一ツ山
進捗率: 途中区間乗車なので完乗したら上乗せ
新瑞橋バスターミナルへ着くと、おおおおおおおおおお!古参格のツーステップ車が入ってきています!
N-257です!
またもやノープランナ私は乗ってしまいました
神宮からやってきた、島田一ツ山系統です
神宮からも結構な乗車だったのか?降車が6~7名ほどありまして、車内は席が7割がた埋まるくらい。
ここ、新瑞橋から改めて10名ほどが乗車し、私を含め立ち客がちらほらと。
高齢の方と施設の子が半数を占めていたので、早くノンステ化が望まれる路線でしょう。なぜ未だにツーステップが来るのかわかりません。。。
バスターミナルを、島田まで長躯併走する平針住宅系統と一緒に出発。
こちらが先行なので、各バス停では乗客を乗せ、また降ろしをこなしながら進んで行きます。
乗降に時間がかかるのもステップありの路線だからでしょう、、、いまさらながらノンステップのありがたさを実感しました。島田辺りではとうとう少し遅延気味になります。
このタイプのバスの独特な運転台!今の時代から見ると「取ってつけたおもちゃ」感があるのは私だけ?
UD車ってこんなコクピット多いですね。
島田で下車があったお陰で座れましたが、この路線は終点まで乗車があるようで、至近の桜通線や鶴舞線需要より少し遠くても名城線需要があると言うことは「昔からの需要」の多い路線であることもうかがえます。
本当ならここで原行きとジャストタイム接続のはずなのですが、遅れで一ツ山へ入る交差点でスライド・・・
残念、、、で、60分ヘッドの運行なので仕方なく、歩いて地下鉄相生山まで~今日はホンとに良く歩く(泣)
徳重まで地下鉄移動し今度は調べてこれに乗車
3路線目
路線名:徳重巡回系統
乗車区間:地下鉄徳重→藤田保健衛生大学病院
進捗率: 途中区間乗車なので完乗したら上乗せ
比較的長いのが巡回系統~しかも昼間だけなので、ある程度乗っておかないと後で厄介だろうと思い、長い区間の方を乗っておくことにしました
この乗り場にあってこの系統だけ並ぶ向きが異なっており、誤乗防止を図っているのでしょうが、乗り込むにはガードレールが切れていません(笑) バス停を巻いて乗車です。
先の白土からの乗客を、降車専用バースでほぼ降ろして身軽になったバスが軽やかに入ってきて、5名ほどを乗車させて出発。
暫くは桜通線に沿って走って単独路線となる区間でぱらぱら降車があります。
みどりが丘、滝の水で降車があったら大回り区間を終わって徳重から多数のバスが最短で結んでいる篭山西間でくれば当然のように私だけに・・・
残り区間は、通常系統の補完の意味合いからか?特に興味深い道に入るわけでも無く、恐らく各住宅街から病院への需要を見込んで細やかにあちこち入り込無のだろうと思わせる路線取りのまま諸の木から終点へ入って行きました。スライドする反対側行きは5名ほど乗車が見られましたので、時間によって片方向需要のある路線なのかな?とも見受けました。
ともあれ、またまたの豊明市入りです。。。
ここからの未乗線は残りは徳重13のみです。
時刻表を見ると丁度原行きがやってくるみたいでした。
ただ、原まで行くと乗車エリアが変わってしまうので、今回は徳重までにしておくことにしました。
4路線目
路線名:徳重13系統
乗車区間:藤田保健衛生大学病院→地下鉄徳重
進捗率: 途中区間乗車なので完乗したら上乗せ
NS-109 でした。
時間前には20人くらいの列となって、病院建屋から少し離れたところにある待機バースから車両が休憩を終えて入線してきました。
先に鳴子北からのバスが降車をしていたのでそれが終わるまで後ろで待機した後乗車を開始。
車椅子のお客様が来たので、運転士氏がバスの位置が先の降車バスをやり過ごしたお陰で斜めになっていたのを縁石と平行になるよう微調整した後先に座っていたお客様に訳を話して立っていただき、そこに据付。
丁寧かつ安心できる接客に好感が持てます。
これに時間を要してしまい約3分遅れ出発。
夕方で混雑する道を立ち客大勢のままのろのろ進みます。
約15分ほどで徳重到着~ここは降車レーンで一旦止まり、かなりの降車があります。
地下鉄の延伸開通効果はあるようです。
先を急ぐので私もここで下車。
次のレア路線のために多くの本数が運転されている白土系統をこなしておくことにしました。
5路線目
路線名:徳重12系統
乗車区間:地下鉄徳重→白土
進捗率: (16/235 6.81%)
本日久しぶりの「完乗」路線です(笑)
中型車によるピストン運行が行われているらしいこの系統。
昼間でも10~15分の運行本数がこの区間には確保されているようで、短距離ながら旺盛な需要があるようです。
いっそのこと地下鉄を白土まで伸ばしたらよかったのではないかな?と思われますが・・・確か、これで計画~工事が終了してしまったのですよね?地下鉄工事。 豊明まで伸ばすのも夢になったのかな??
20人ほどの乗車でバスはターミナルを後にします。
2つ先の熊の前から降車が始まり、神の倉までで約8割が下車。
町並みとしては一昔前の感じがしますが、バス依存地区であることが良くわかります。また、少し手前まででも地下鉄を待ち望んでいただろうとも良くわかりました。
取って返して緑車庫まで戻り
一日3本のレア路線に乗車しました
6路線目
路線名:出入庫系統
乗車区間:緑車庫→大清水
進捗率: (17/235 7.24%)
薄暗くなってきたので、系統のない目いっぱい使った珍しいしかもN車の方向幕の写真は断念、、、
だって、私1人しか待っていないんですもの、、、恥ずかしい~
この路線こそ特に「どうよ?」的な何が存在理由なのかわからない施設等を結ばないしかも地下鉄駅にも入らない路線です。ここを回送にするか実車にするかの分かれ目の根拠が興味深いです。。。
案の定、超快走で私のみの乗車で終点まで~
終点、大清水まではおよそ10分。
諸の木を右折したバスはゆるやかな坂道をのぼり、大清水信号を左折して降車専用停留所へ入ります。
恐らく反対側バス停もそうだったようにこのバス停は「出入庫」系統専用だと思われます~なんか勿体無いなぁ(笑)

すぐ横の転回場へ入りしばし休憩していましたので撮り忘れたバスを後ろから~
まだまだ開発に余地のある住宅地で、ここを発着する系統も2つあって、本数もある程度確保されているようです。
車両はこのあと相生系統になり島田住宅へと向かって行きました。
私はと言えば
そろそろ時間も気になってきたので、帰る方向でのシュミレーションを行い~一旦諸の木へ歩いて鳴子北へ戻り乗り潰しながら先を急ぐことにしました。
7路線目
路線名:幹鳴子1系統
乗車区間:地下鉄鳴子北→地下鉄徳重
進捗率: (18/235 7.66%)
大清水系統を潰しておこうか?とも考えましたが時間的に遅くなることが判明し断念~次回の宿題にしましたので、代わりに比較的短距離な徳重系統を完乗しました。
NH-116です。
野並の車両や緑の車両は派手なフルラッピングが多いですね!見ていて飽きないです。それだけこのエリアが発展要素があり、活性化しているからのスポンサーが多い証拠なのでしょうね
どっぷり夕方です、帰宅ラッシュも始まってくる時間ですね。
同じホームから出る先発の有松方面行きは30人ほどが列を作っていました。
以前、昼間に大型で有松まで行った際もお客がまぁまぁいた覚えがありますが、今はそれ以上です。
ですが・・・どうなんでしょ?「中型」がやってきました
ラッシュ時の車両運用に疑問~なんてどこかのブログで見た記憶がありますがまさにそんな感じです。
私たちの乗ったバスは途中緑市民病院までは南大高、有松方面系統と完全な重複区間ですので、旺盛な需要があるのですが、その先は篭山西まで本線たる大清水行きと重なっているからか降車は多いのですが大型にて走るほどでも無く、こちらが中型でもいいのではないか?と思いますが・・・
幹線系統と名乗っていますが、地下鉄なら3駅先までを大回りで回るしかも複数線の補完系統に過ぎない1時間1本路線なので篭山西までで殆どが降車してしまい、乗車はなし、、、末端の徳重まではまたもや私だけに・・・申し訳ない気分(笑)
運行本数を確保しているだけの路線なんでしょうかね???
さて、またまたまたまたやってきた地下鉄徳重~
一日何回やってきているのかしら???
ここから北東向きに進路を向けます
地下鉄原までは実に3つの系統があります。
それぞれ経由や始発地が異なります。大抵は20分ほどで駅間を結んでいるようで、そのうちの一つ、島田住宅へ向かう系統に乗車しました。
8路線目
路線名:原11系統
乗車区間:地下鉄徳重→島田住宅
進捗率: 途中区間乗車なので完乗したら上乗せ
原までの通し客はともかく、途中客は番号や案内をよく理解しないと迷ってしまいそうですね~2通り、3系統の原へ向かう路線は、、、私も一瞬迷ってしまいました!!
まぁ、通しする方なんてのは殆どいないでしょうが(笑)
運良く?というか?時間通り島田住宅へ行く系統に乗れたので、20名ほどの乗車があり、停留所間の比較的長い、新しい地区と思われる島田黒石、島田緑地地区を坂のアップダウンでこなしつつ先を急ぐことにしました。
本当は原まで行きたかったのですが、なにせ時間が気になるので断念。ここも次回の宿題となりました。
すっかり「夜」です。
ここでも「大清水」に戻れるのですが(笑)
そのあとにすぐの接続でやってくるこの系統で帰宅を急ぐことに。。。
9路線目
路線名:八事11系統
乗車区間:島田住宅→名古屋大学
進捗率: (19/235 8.09%)
地下鉄名城線が環状されるまでは「超優良路線」であったと記憶する自由が丘方面~島田・平針系統の名残だろうと思われるこの系統。次に乗る系統を含め、当時は高頻度で満載の客を乗せて走っていたと思われますが、今は各地下鉄駅を結ぶ枝線として末端区間の需要や地下鉄の補完系統としての役割を細々とこなしているようです。
とはいえ、朝晩の需要や地下鉄を敬遠しがちな世代や需要にも応えているようで、朝晩の核時間にはまとまった本数がいまでも確保されているようです。
この時間でも、逆方向ながら空気輸送にならない程度の乗車、降車が繰り返されていました。
NH-212で島田・八事の丘陵地帯も余裕の走りを堪能してきました。
さて、快走してくれたおかげで終点まで乗車できましたが、小雨の中、だっしゅで山越えをして妙見町まで戻らなくてはなりません・・・この系統乗車のために!!
10路線目
路線名:出入庫系統
乗車区間:妙見町→猪高車庫
進捗率: (20/235 8.51%)
名古屋大学始発のこの系統は本数はあるようですが、あえて完乗に拘りたいので、ここまで坂道を走りました~いや、良く走るな、今日。。。
急いだお陰でタッチアンドゴーのタイミングでセーフ!
余りに走ったお陰で一気に疲労が(泣)バス車番を記録するのを失念してしまいました~NH-???なんだったっけ??
再度名古屋大学を通り、本山までは数名の乗車のみでしたが、本山では久しぶりにまとまった乗車があり地下鉄自由が丘でも乗車があり光が丘方面の住宅地へと進みます。
ここも最近の地下鉄開業区間なのである程度路線も精査されており、バス需要は少なくなってしまっていますが、何せ坂道の多い丘陵地区なので、それでもバスを求める人も残っています。
猪高車庫では更に北東進系統はなく、一旦、谷口まで出なくていけないらしく、仕方なく反対側バス停へ行くと~
星丘11系統の枝線系統があることを発見!
一停留所先の光が丘までですが乗車するチャンスがっ!これは乗るしかないでしょ!
11路線目
路線名:出入庫系統
乗車区間:猪高車庫→光が丘(地下鉄自由が丘行き)
進捗率: (21/235 8.94%)
これは短距離だし「出入庫系統」だろうと思っていましたが、ちゃんと系統として存在しているようで時刻表にも掲載されていました。見過ごすところでした!
本数も多いのでいいかな?とも思ったのですが、せっかくですから!!!
この先に行く基幹バスが猪高車庫からの本数が余り無く、待ち時間を利用できる!と考えての一駅往復!
車庫から出てきたNS-73に乗車して坂道を上がりきったところにある光が丘まで約1分の乗車となりました(笑)
ここにも転回場があり、基幹バスを含めまとまった本数がここから折り返していきます。
戻り、基幹バス枝区間に乗車~
12路線目
路線名:基幹2系統
乗車区間:猪高車庫→谷口(枝区間は茶屋が坂まで)
進捗率: 途中区間乗車なので(名古屋駅~大津通間を)完乗したら上乗せ
戻りに手間取ってここもダッシュでタッチアンドゴー!
どうやら走ると車番を忘れちゃう(汗)いけませんな、、、
一つ前の基幹2には猪高車庫へ戻る途中で見たときには愛知高校の学生さんが多数乗車されていてスライドしましたが、このバスには2名だけ~ラッシュ反対方向なので仕方ないでしょうね
ちなみに、逆の名古屋駅からのバスにはちゃんと立ち客満載で光が丘を目指していたので!念のため。。。
どっぷり夜も深まった谷口で下車~
本日はこれにて終了~~~~
時間が少ないので完乗線はすくないものの収穫の多い一日となりました!















