こんにちは。


今日はみなさんご存知、タイガースは中止になりました


リリーフにとっては休みも必要ですからね


さて、マートン、ブラゼルが復活気配です


城島、平野も上昇気配です。


明日は下柳と山本ですかね。


このカード、貯金で終わってほしいですね。
有り得へん


なんやあれ、脇谷、いい加減にしろむかっむかっ


ちなみに沼沢は、
◎沼沢本部長、判定不服で要望書提出へ
阪神の沼沢球団本部長は、七回のブラゼルの打球に対する判定を不服として、セ・リーグに要望書を出す意向を示した。当該プレーをビデオで再度、確認したもようで「完全に落球ですね。(セ・リーグに)要望書を出します。高く上がったフライなので、審判の位置取りさえよければ、見えていたかもしれない。(試合を左右する)大きなプレーなので」と話した。(デイリースポーツ)


当然ですよね
二連勝!ですが…


篠田にまた抑えられました…


明日はジオと岩田ですかね?
待っていました!


何がって?開幕だよ


【阪神出場登録選手】
◆投手 渡辺、榎田、能見、岩田、藤川、福原、小嶋、久保田、久保、小林宏、スタンリッジ
◆捕手 城島、藤井、岡崎
◆内野手 大和、鳥谷、関本、平野、新井貴、新井良、ブラゼル
◆外野手 柴田、金本、俊介、浅井、マートン、桧山、林威助
今朝のスポニチより、
まずは、ヒラニキこと平野選手の記事です。
「平野、3タコでも手応え得た様子」
 マートン、新井とともに平野も無安打に終わった。守備では4回にダイビングキャッチでのファインプレーを見せたものの、打撃面では3打数0安打。オープン戦通算打率は・038まで落ち込んだ。本調子には程遠い状態ながら、本人は「ちょっとつかんだ感じはある」と今後に向けて手応えを得た様子だった。

あくまでもこの時期は調整期間やから、気楽にプレーしてほしい。

次にマニキことマートン選手と新井大選手

「マートンまた音なし…新井もノーヒット」
 初回の1点だけで、マートンや新井貴ら主力のバットから、この日も快音は響かなかった。チーム打率は12球団最低の・213。本塁打も12球団唯一の0本となり1965年以降のオープン戦ではチームワーストタイ記録となった。
 前日9日の楽天戦のあとに和田、片岡両打撃コーチと約2時間の緊急会談を行ったマートンは、「6番・右翼」で先発も3打数0安打。「昨夜はグッスリ眠れたよ」と万全のコンディションで臨んだが、2回は見逃し三振、7回には無死一塁から併殺打に終わり打率は・105まで落ち込んだ。試合中には身に着けていた防寒具を審判に注意される場面もあり「ロゴが(表に)出ていたから。外人だからね」と言葉少なに、早々とロッカールームへと引き揚げていった。
 4番の新井貴も3打数0安打で打率は・063となった。「まだタイミングが取れていない。原因が分かっているから修正していければ」。強力打線に、復調の兆しが見えてこない。


シーズンで打ってくれれば、文句は言いません。
今朝のスポニチより、
榎田“0封神話つなぐ”きょう2番手で登板
 0封神話はルーキーがつなぐ。ドラフト1位・榎田大樹投手(24=東京ガス)は4日、甲子園でキャッチボール、投内連係などで調整した。きょう5日の横浜戦(高松)に登板予定で、チームはオープン戦で32イニング連続無失点中。「レベルの高い競争なので、(1軍に)残るためには持ち味を出して0で抑えるのが大事。今の自分のベストを出せればいい」と闘志を高めた。
 1965年以降のオープン戦では95年のオリックスが41イニング連続無失点をマークしたのが最長。横浜に1試合得点を許さなければ、この記録に並ぶ。先発は小嶋が務める可能性が高く、榎田は2番手が濃厚。「たぶん先発じゃないと思う。でも、投げるのは一緒。オープン戦でイニングが決まっているし、どこで投げても先発と同じ入り方ができると思う」と中継ぎスタンバイでも、冷静に気合を入れた。
オープン戦初登板だった2月26日(安芸)のオリックス戦では、先発で3回無失点。だが、一度の好投だけでは即戦力左腕は浮かれない。「調子が良くて低めに集まった」というのがオリックス戦の自己分析。横浜戦では「調子が悪い時にどう対応するか」をテーマに据えている。
 「この前の先発でいい結果を残せたので、これを続けていけば1軍が見えてくる。新人なんで、もっと結果を残して、監督やコーチの信頼を得られるようにしっかり投げたい」。オープン戦12球団トップのチーム防御率0・25を誇る鉄壁投手陣の中でアピールするために、スコアボードに0を並べてみせる。

頼むで。繋いでや。あと、やっと恵ちゃんに一本出たわ。ちょっと心配やったわ
今朝のスポニチによると、
秋山、きょう教育L先発!鶴&蕭、2軍合流
 開幕1軍を狙う2年目の秋山が、きょう2日に開幕する教育リーグ・中日戦(ナゴヤ)に3イニングをメドに先発する。
 この日は鳴尾浜球場のブルペンで33球を投げて最終調整。21日の紅白戦では2回4安打1失点で1軍帯同はならなかった。オープン戦での登板を目指す右腕は「真っすぐだけじゃなく、変化球が入らないと試合をつくれない」と課題を口にしていた。
 また、1軍に帯同していた鶴と蕭一傑が1日、鳴尾浜球場で2軍本隊に合流した。鶴は27日のオリックス戦(春野)で3回無失点と好投し、先発ローテ入りへアピールに成功していた。今後は教育リーグで先発機会を増やして再昇格を狙うことになった。
また、1軍に帯同していた鶴と蕭一傑が1日、鳴尾浜球場で2軍本隊に合流した。鶴は27日のオリックス戦(春野)で3回無失点と好投し、先発ローテ入りへアピールに成功していた。今後は教育リーグで先発機会を増やして再昇格を狙うことになった。
 蕭に関しては1軍首脳陣がリリーフでの起用を要請。きょうの教育リーグ・中日戦にもリリーフで登板することが決まり「与えられた仕事をするだけです」と気合を入れていた。

頑張れ!アッキャマン、一軍で待っているよ。ただし、焦るなよ。あと、ロッテ製品ボイコットする
打てる外野手の補強を検討
 外野手補強に動く可能性が出てきた。今春キャンプを終えた段階での戦力分析として球団首脳が「いま必要なところは打てる外野手」と指摘した。右肩故障から再起を期して調整を続ける金本の状態を考慮。有事の際の左翼の代役候補にも際立つ存在がチーム内に見当たらないことから「(打者の)左右を問わずに」(同首脳)外野手を補強課題に定めた。昨春は岩田の故障離脱などで先発投手不足の事情に素早く対応し、スタンリッジの緊急獲得を成功させた。外国人打者はブラゼル、マートンの両雄が健在で考えられる手段はトレードが有力。ロッテとの間の人的補償問題に決着が付き次第、一時的に凍結されていた補強策が動き出しそうだ。

代役はいっぱいおるやろむかっ
林、桜井、葛城とか
そういう補強は失敗ばかり
虎・秋山走り込みで汗「しっかりやれた」

高卒2年目の阪神・秋山が22日、城島に続き午前7時40分に1人で球場入り。走りこみ中心で汗を流し、キャンプを打ち上げると、「しっかりやれたんで、よかったです。今後はまだ考えていないです」と、悔しさをにじませ、帰阪した。

首脳陣の配慮で2軍スタートとなった今キャンプ。安芸での昇格を目指したが、前日21日の紅白戦は2回4安打1失点。じっくり調整させたいという方針で、昇格は見送られた。今後はOP戦登板に向け、きっちりと仕上げていく。

待っているから、焦らず、中西コーチと薮コーチと正捕手城島と頑張ってくれたらええよ
紅白戦終了後に三塁ベンチで
-これでほとんどの主力が初実戦を踏んだ。
「皆、順調で一安心です」
-小林宏も初実戦。
「まだ本来の球じゃないだろうけど安心してます。去年なんかは満足のいく球がいかない中で日本シリーズを抑えた。そういう技術を持ってる」
-2軍スタートさせた秋山も登板。
「悪くないね。いいスピンかかってるし。たくさん投手いるし、またいつ上で投げるかは、これから決めます」
-様子を見ながら、オープン戦のどこかで?
「そやね」
-2軍キャンプ組の高浜が3試合連続安打。
「いいね。相手投手の左右に関係なくというか、苦にしない」
-1軍昇格?
「このまま実戦でみてみたいね」
-俊介、柴田、坂の中堅争いも、し烈。
「あのへんは実戦で少しずつ力を出してきた。打つだけじゃなく、走って守る方も見してほしい」
-黒田は走塁で足も。
「足速いよ」
-高浜以外に昇格は?
「狩野。それときょうホームラン打ったの(野原祐)もね」
-本塁打が決め手?
「そうです。ホームラン見て決めました」

残念ながら、期待の秋山は昇格ならずでしたが、高濱、野原、狩野は昇格。頑張れ!