少しずつ、前進を始めた私たち。

私たちゎお互いの嫌な所がよく似ている

ようゎ、相手に苛立つ部分ゎ結局自分自身のダメな所である事が多い。



棚に上げるのが得意な2人

自分のアカン所を指摘されるのが苦手な2人

周りの厳しく、自分に結局甘い2人


本当によく似ている。笑




別れてから、私ゎ冷静にそんな部分すら笑えるようになった

それまでゎ単純に
『嫌な所ゎ嫌!!』って突っぱねてしまってた部分が、いざ自分に置き換えたら。。笑えますよ?笑



私たちゎお互い反面教師なのですよ
そこに気付けへんかったから、別れたんやろぉな-って今なら思うし

今ゎ逆に、その部分がおもしろくて仕方ない


『あいつ今こぉ考えてるな-』とか
『あいつこぉ言うたケドきっと嘘や(笑)』とか




お見通しって訳じゃないケド、きっとお互い言わんと伝わってる事ゎ多いと思う。

同時に、言うても伝わってない事も似てるんやろぉなf^_^;



お互い、
『前あんな言うたやんかo(*≧д≦)oあせる』って事がよくある。。笑





似た者同士って難しいって言うの、ホンマなんですね(笑)

私たちゎ別れる前ゎお互いに、
『うちらって全然似てないょな』って思ってたパー
と、思う。私だけかな?笑



でも、別れて冷静になって
『付き合っていく為に』って考えてたら


似てる似てる(笑)








私ゎそんな彼女と、やっぱりやり直したくなった

先なんていくら考えてもわからん



頭で考えてもわからんケド。。
会ったらやっぱり【すき】やった













そして、私ゎバイト終わりの彼女を捕まえ飲み屋に行き



散々チキって、ひよった結果

もう帰ろうか、ぐらいの時にやっと



『付き合ってください』と告白できて。。笑



うちらゎ無事復縁を果たしたのでしたドキドキ

















長くなりましたが、やっと
今に至ります!笑












だいぶ駆け足で来たので、後から補足がある可能だらけですが。。

とりあえず、今からゎわりかしノロケと

愚痴の始まりです(笑)











ひらめき電球ちなみに、早い段階から彼女ゎこのブログ見てます!笑
怒られん程度に続けて行きたいと思います(・◇・)


お付き合いいただけたら幸いです。。



知らん番号からの着信。。

何度か面識ゎありましたが、もちろん電話ゎ初めて。


もしもし?











ご立腹の元カノさん。
・どぉゆ-つもりなんだ
・私が彼女と別れたら付き合うのか
・あいつ(彼女)ゎ変わらんで
・自分(私)の気持ちゎわからんでもないけど。。

この4つが主な元カノさんからの話でした




私ゎ喧嘩をするつもりゎなかったので、聞いていました
所々相づちも打ちました


それがまぁ気にくわんかった様子で。。
私が勝ち誇ったように話してるように取れたみたいであせる

実際そうやったんかもしれませんね


『言いたいことあるなら全部ゆって。好き放題言ってくれてもいいから』とゆっても、元カノさんゎ恐らく
私との温度差を感じたんでしょうね。。

冷静に、冷静になろうとしてはりました









とりあえず、
・どぉゆ-つもりなんだ?
私→なんて聞いてるか知らんケド確かに抱いたよ?でも、同意のもとやし私ゎフリー。彼女の意思に任した結果やで。そして私も彼女を求めた


・付き合うのか?
私→スグに付き合うつもりゎない。信用出来ひんし。あいつ(彼女)が変わろうとするなら、前向きに考えられるケド。今の状況で付き合うのゎ考えられん

・変わらんで
私→私もそう思ってた。でも、最近話してて変わろうとしてる気がする。私ゎその彼女の意思が信用できたら付き合えるかな。変わらんって決めつけるなら一緒にゎおれへんゎ

・気持ちゎわからんでもない
これについてゎ、元カノさんが彼女と引っ付いたり別れたりを繰り返した経験上、わかる。と。






そんなやりとりをして、
『わかった、とりあえずあいつともっかい話すゎ。なんて聞くか知らんケドうまいことやりぃなパー苦労するで?変わらんからな』と、捨て台詞を残され

ほなパーと電話を切りました

















そして、彼女ゎ元カノと結局喧嘩別れになってしまいました。。

ま、私が元カノの立場でも同じような事になったのかな?と思うと、何を元カノさんに言われても腹立ちもせず、落ち着いて聞けたのでした。。














こうしてお互いフリーになった私たち。



ここで私が決めてた事ゎ

『3ヶ月、彼女が今と同じ気持ちでい続けられたら。一歩信じてみよう』


つまり、まだまだ信じられてない私。
ころころ変わる彼女の気持ちが、また私の所に定着するのかが不安やった訳です。
また突き放されたら、私ゎきっと本気で彼女を嫌いになるから








微妙な距離感。でも、付き合ってる感じ?な日々が始まりました。















浮き沈みの激しい彼女に、
やっぱ無理やな-とか
やっぱ彼女しかおらんな-とか
いろんな感情が生まれてゎ消えをしていたある日、

あまりに沈む彼女を見て、やっぱり彼女を支えたいと思った私。
でも、支えたいというよりゎ勝手に落ち込まれるのが嫌やった方が勝ってたかな


そんな気持ちで彼女に
『付き合おっか?』と言った結果、
さすが彼女、お見通しでした
『そんな気持ちなら付き合えへん。ちゃんとすきって言って、無理』



当然ですね
ただ、ここで冷静に断った彼女。
私ゎそこで、元カノがしつこく『変わらん』と言った彼女が
変わり始めた瞬間やと感じました














そこで、私ゎ彼女と話す内に
逆に自分の方が焦ってる事に気付き、
思いの外、彼女にフラれた事が心の傷になってる事に気付きました

私、気付いたらポロポロ涙を溢していました







謝る彼女と、私と向き合ってくれてる彼女に涙が止まらん私ゎ

本当に彼女がすきだった事と

彼女をすきな自分の気持ちに気付きました。。












フッてくれてありがとう。笑
お互いの心が縮まるのを感じた





そして、彼女と一緒にいるようになってから
1番。彼女の腕の中の心地よさを知った日でもありました







同じ様な間違いを繰り返して来た私たち、

間違いを繰り返さない為の、新しい一歩なのでした




飲みに行った日以来、妙な関係が始まった。

まぁ、それも10日でおわるのですが。。








あの日以来、お互いが自分自身に言い聞かせてた事。
『うちらゎ付き合ってない』
『ペットと飼い主』

なんて都合の良い話やっちゅ-話ですが、お互いに傷付いた2ヶ月を埋めるのに必死やった


ほぼ毎日、なんかしらの理由をつけて会ってた

場所と時間があれば抱いた


それでも、

付き合ってない















明らかに、
彼女の気持ちが元カノより私に向いてる事ゎわかってた

でも、私ゎ彼女と元カノが別れて欲しいとゎ思わんかった


彼女とゎ、やっぱり恋人としてやって行ける気せんかったし

なにより、全く信じられへんかった。。


だって、
『絶対なにがあってもあなた以外見れへん』
『捨てんといて』と言い続けていたのゎ彼女の方でした

それがいとも簡単にポイッとされ、サラッと元カノとよりを戻された訳ですからね。。

さらに、彼女ゎいろんな厄介な種を撒き散らしていた。。



私ゎ、まわりに恵まれていたので助かりましたが

こんな【人間不信】になりかけたのゎ初めてでした





私ゎ彼女と今後付き合いたいとゆ-よりゎ、
彼女との付き合いをお互い反省して話し合い、次に繋げたくて

あの日から、彼女とうちらの付き合いについて話すようになり
真面目な話し合いをよくするようになりました



彼女にゎ、
『自分で撒いた種ゎ自分でなんとかしぃや、逃げるなよ』と言い続けた









でも、やっぱり
私の【すき】ゎ彼女に向いてたのかな?とゎ思う。
こんななっても、【嫌い】になれんかってんもんな-
















そんな日が10日続いたある日、


彼女『○○と別れる。やっぱりあなたが好きやって言う』と



遅かれ早かれ、こうなる事ゎわかってた

でも、早すぎるあせる



私『今お前と○○ちゃんが別れたからって、はい付き合おうか。とゎならんで?なにより、そんな話するなら電話やなく会って話しや、絶対!』と伝えた



ちゃんと会って、ちゃんとお互いが納得して別れられるようにしてほしかった



元カノを自分の都合で巻き込んだのゎ彼女。

2人を引っ掻き回したのゎ私。


単純に、元カノゎ被害者です。
無意味にこれ以上傷付けたくなかった。。













そして、綺麗事なしで

彼女と元カノが引っ付いたり別れたりを繰り返したのゎ、ハッキリちゃんとしたお別れを毎回しんかったからやと思ってた。

お互い、結局傷付いたら
お互いで傷の舐めあい



そして刺激を求めて結局別れて。。




ここで、ハッキリちゃんと別れられへんなら

絶対彼女とこの先付き合ってても、そこの不安ゎ拭いきれん


いつかまた、彼女ゎ元カノの所に行くんちゃうかと疑い続けてしまう。。





やから、ちゃんと会って話し合ってくれと言い続けた











のだが。。















『まぁでも、最終呼び出されるなら行くよ、そんぐらいせな筋通せへんやろ』という電話を私とした後

彼女ゎ仕事おわりの元カノに電話するゎ-と言って電話を切った


その時、元カノに対する嫉妬が全くなかった私。。
完全に、彼女の気持ちがこっちに向いた自信があったんやろぉな




















電話を切った数分後。


彼女から
『ごめん、結局電話で話しちゃった!今から○○がそっちに電話かけるから、話して!あせる












話が違うやろ-

テンパってたら、『呼び出されたら話すって言ったやん!お願い!』って。。

違う違うパー心の準備とかパー















まぁごねててもしゃぁないので、
スパッと腹をくくり






私ゎ人生初の
修羅場(!?)を迎えるのでした