何やら意味深なタイトルだけど


色っぽいドキドキ 話ではない。



寅三郎のひとりごと


寅三郎のひとりごと


寅三郎のひとりごと

「『二鶴堂』 博多の女」


仕事で福岡に行った人からいただいた。


ありがたき幸せ。感謝、感謝。


この福岡の名菓は


博多の女(おんな)ではなく


博多の女(ひと)と読む。


バウムクーヘンと羊羹のコラボがたまらない!


一口サイズだから、何個でもいけちゃう!?



寅三郎のひとりごと

「チロリアン」


これも、福岡土産。


子供の頃、福岡に5年ほど


住んでいたから懐かしい。


当時は友達と


「博多の面積、測った?」


なんて言って遊んでたっけ。


ハハハハハハハ…。