調査終了し教習許可証を発行してもらいます。


それと同時に弾の譲受許可申請もします

それから許可証ももらうのですが…


弾の譲受許可申請には

【どこの射撃場で弾を譲り受けるのか】

【何発なのか】

を書かなければならないので

先に射撃場を予約して

許可証の受け取りと譲受許可申請を同時にした方が

警察署に来るのは一回で終わりますよと教えてもらいました。


私はそう教えてもらったんです!

警察に!


なので射撃場に電話をしました。


※言い忘れてましたが

私の周りは狩猟免許を取ってる人は1人もおらず

先輩がいる環境ではないので完全手探りでここまで来ています。


なので、射撃場に電話しました。


すると、どこの射撃場とはいいませんが

「許可証がない人には案内してませぇぇえん!!!」

とかなり嫌な感じで言い放たれ


警察に先に予約したらいいよと教えてもらったことを伝えると

「なら許可証がないなら受付しませんと言われたと、警・察・に!言ってくださぁい」

と言われました。



この射撃場は困ったことになっても

絶対に行かないと決めました。

何様なのか知りませんが

客いての商売。利用者いないなら売上も立たないですよね。

なんでそんな態度が取れるのか。

すぐさま口コミを確認。


口コミはやっぱすごいです。

同じような気持ちの方が多数。


他の射撃場もこんな感じなのかと思いながら電話。

他のところはとっっっっっても優しかったです。


私は散弾銃もライフル銃も申請しているので

それぞれの教習所を予約します。


譲受申請には、電話した時に教えてもらった

弾の種類と個数を記入。


それでようやく完了。

ついに人生初の【銃を撃つ】

どんな感じなんだろうーと緊張しながらその日を待ちました 泣き笑い