基本的には一枚目がドロートリガー、ヒールトリガーの場合しかVには付けません
状況としては相手2ダメ、こちら3ダメなどこちらが一点負けている状況でガードしてきた場合付けてOKです
理由は横の攻撃を15要求にしようと10に抑えておこうと相手が、ガードしてこないなと思った時でいいです
相手4ダメ、こちら5ダメでも相手のデッキによりけりですが同じ事が言えます
かげろうのような後半ヒールデッキは横通ってもヒールされてなんの意味もなさない事がよくおきます
それならガード値抑えてあわよくばガードしてもらった方が賢いです
Vにつける利点はガードしてもらえればこちらが一方的にヒールが狙え、相手は一方的にヒールを逃すことができます
通ったら通ったでガードしたカード+横の攻撃分のアドです(枚数的には3アドです
こちらの横の攻撃がVに付けたせいで横10になってしまいガードされてしまっても、そこで10吐かせた意味も後々出てきますし上と同じ状況になるので問題ないです
書いた理由としてはフリーなどしていてもVにブーストついておらず、Vに10出すのが一番丸い場面で10出し状況的に横ガードせずにも関わらずドローorヒールを横に着ける人しかいなかったからです
この辺り運ゲーかと思うかもしれませんがやれることはやりましょう
横に付けてもVに付けても変わらない場面ではVに付けてください
勝率変わってきますよー
おしまい