Hottalk ホットトーク -8ページ目

Hottalk ホットトーク

トップトークスタッフが送る新商品のお得情報や日々のおもしろかったことなどつづります~

旬の鯖を使った煮込み、コチュジャンベースなのでピリ辛でおいしい(*^_^*)


材料 ( 4人分 )

鯖:1匹          
大根:120g
長ネギ:40g       
唐辛子:大さじ1
★醤油:大さじ3      
★みりん:大さじ2
★さとう:小さじ1      
★料理酒:大さじ1
★しょがおろし:5g     
★にんにくおろし:3片
★コチュジャン:大さじ1 
★水:200ml



作り方


1 新鮮な鯖を4等分切ってキレイに洗って水を切って置きます。

2 大根5mmぐらいの厚さで2等分にします。長ネギは5mmぐらい厚さで斜めにります。

3 「★」調味料を全て混ぜ合わせて置きます。

4 24cmフライパンにまず大根を引いてその上に鯖を載せてその上に味付けを全部入れて最後に   長ネギを載せて蓋をして中火にかけます。

5 煮立ってきたら弱火で15分ほど煮込みます。大根が柔らかくなったら火を止めて完成です音譜



   ぜひ一度お試しくださいね~ニコニコ



HotTalk-ホットトーク-


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下記番組内にて


HotTalk-ホットトーク-

株式会社トップトーク 代表


久寿米木勝氏が


出演予定です♪


先駆けて商品のご紹介!



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ご注文時の備考欄に


「アメーバ見たよ」と表記頂ければもれなく


送料無料 に!






半年ほど前に何かのきっかけで悠香という会社のことを調べたとき、



約8年で300億の売上をあげる企業と知りビックリした。



「へぇ~、石鹸で300億とは…」



それからしばらくして展示会で悠香の社長が講演するのを知り行こうと思っていたのですが、



そのときは用事が入り行けなかった。



それからしばらくしてからのこの「加水分解コムギ」の問題が出てきた。



社内ではどんなことが起こったのだろうか?



モノを販売、提供している企業としては決して対岸の火事としてはいけないと思った。



むしろ、他山の石としなければならないだろう。





心理学の言葉で「メタ認知」という言葉があり、



小難しい定義があるけど簡単に言えば「自分を客観的に見る」ということ。




売上がどんどん伸びれば小さなことにも目がいかなくなり、



味が落ちるラーメン屋があるように自分がもしこの商品を使ったらどう思うのか、



ということを考えなければならない。



ずいぶん前の赤福や船場吉兆のようなモラルハザードが起きるには、



それなりに問題が起きる要因がある。





そういえば、



先日うちの社長に連れられて社長の師匠であるマーフィー岡田さんにお会いしたときに、



その席で客観的に自分を見ることの重要性を切々と話されていた。




自分の会社はお客様やお取引先にどう映っているのか、



そして自分は上司、同僚、部下にどう映っているのか、



を常に考える必要がある。



だけど、



評価ばかり恐れて、



自分らしさを失ってしまうケースも多い。





モノづくりや安全・安心を第一に考えなければなら企業は、



「ヒヤリ・ハット」や「ノーブレイムカルチャー」など、



なぜ事故が起きるかに関する研修などを行っていると思うが、



当社もそういうことをしっかりやっていかなければならないと…目























先週末の日曜日からいよいよ「坂の上の雲」完結編が始まったニコニコ



10年ほど前に読んでドラマ化されてほしいと思っていた。



2004年は日露開戦からちょうど100年ということもあり、



もしかしたらと思っていたけど、



結局ドラマ化されるまでずいぶんと時間が経った。





以前、山崎豊子の『沈まぬ太陽』を読んでしばらくして、



沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)/山崎 豊子



小説の恩地のモデルとなった小倉さんが亡くなったのを新聞で知ったとき、



NHKに『プロジェクトX』で取り上げてほしいという要望のメールをしたことがある。



それからしばらくして映画化されて見に行ったけど、



やはり長編を2時間や3時間の映画にするのは難しい。



大河ドラマのような1年かけてのドラマならとおもうのだけど、



お金も相当かかるだろうから無理な願いかもしれない。





日曜日は友人の結婚式もあって、



録画した「坂の上の雲」はまだ見れていないけど、



とにかく楽しみだにひひ


















めっきり寒くなってきましたねショック!



ところで、


昨日の「カンブリア宮殿」でカーヴドッチの落社長が出演していましたが、


2年前に秋にお会いしたことがあります。


燕三条の中小企業の社長さんに人材育成の講演をしたとき、


燕三条の地場産の方がコーディネートしてくださり、


宝山酒造とカーヴドッチを訪問しました。



宝山酒造では社長の奥さん(とても素敵なおかみさんでした)に酒蔵を案内してもらい、


いろんなお酒を試飲させてもらいお酒の化粧水を買いました。


HPは準備中のようだ…


そういえば、宝山酒造もテレ朝の「秘湯ロマン」で紹介されていたなぁ…ニコニコ

http://www.tv-asahi.co.jp/hitou/





カーヴドッチでは落社長さん自らブドウ畑やワインの貯蔵庫、レストランなどを案内してもらいました。



どういう経歴で、



どんな思いでワイナリーを始めたのか、



熱く語っていたことをカンブリア宮殿を見ながら思い出しました。



ちょうど私が行ったときに



落社長さんの本も出たばかりでした。


僕がワイナリーをつくった理由/落 希一郎
¥1,575
Amazon.co.jp

とても素敵なカーヴドッチはとても素敵な場所で、

宿泊施設もあるのでゆっくり泊まりに行きたいです。

施設内にあるドイツ風のレストランは古民家を移築改装したそうで、

確か6000万ぐらい?かかったと話していました。

行ったことないですが、

アメリカのナパバレーのようになるのかな~

↓はカンブリア宮殿の動画が見れます。

http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/dogatch.html





昨日は家でラグビーとサッカーを観戦しました。



ラグビーは関東大学リーグで、


これまで全勝で5連覇を狙う東海大学と、


かたや1敗で勝てば創部47年目にして悲願の初優勝。


東海大学有利かと思いきや、


悲願の初優勝という大きなモチベーションに流通経済大学は前半に2つのトライを奪い、


後半にもトライを奪い17対3となったところで後半も20分近く。


これは流通経済大学の勝利かと思いきや、


その後東海大学が立て続けにトライを決め、


ついに試合終了間際で同点に追いつく。



凄い!叫び


さすが連覇中の東海。


引き分けなら東海大学の優勝。


しかし、まさかのどんでん返しが…


ロスタイムに初優勝をかけた流通経済は最後の力を振り絞り怒涛の攻撃。


そして、ついにトライ!!


ゴールも決まり24対17で見事な逆転勝利!


いや~いい試合だったにひひ




夜のサッカー五輪予選は幸先よく先制するものの、


後半に追いつかれこのまま同点で終わるかと思っていたところ、


海外組の大津選手が頭から飛び込んで勝利に導くゴールニコニコ




拮抗する試合を見るのは面白いね!





ところで先週末は社員全員と取引のある社長さんと酉の市に行ってきました。




商売繁盛をみんなで祈願しました。



↓の写真はうちの社長の久寿米木です。



熊手職人ではありませんにひひ


HotTalk-ホットトーク-




昨日は家で新しい洗剤をいろいろと試していました。


そんなんで今日は腕が超ぉぉ~ダルいです。



トイレの手洗いのところが水に含まれている鉄分がさびてこびりついた状態です。


HotTalk-ホットトーク-


そこで新しい研磨剤入り洗剤を試しました。



非常に細かい粒径の素材(シークレットですべーっだ!)が入った洗剤なので


スポンジではその素材が粗い目に入ってしまう。


だから下の写真にある黄色い布(これもうちが扱っている製品)で根気よく磨いたらこんなに落ちました。



HotTalk-ホットトーク-


ただし、汚れの下の方はかなり頑固できれいになるには根気よく磨かないと落ちません。


こういう汚れは洗剤だけではなかなか落ちないので、


よく落ちたと思います。


普通こういう汚れは耐水研磨やステンレスのたわしとかでごしごしやってしまいますからね。


そうすると陶器も傷ついちゃいますね。



写真の右側は汚れ落ちがわかりやすいように残したのと、


ちょっと疲れたので次回にしました。





そう、


私の熱戦はトイレの頑固な汚れとの戦いだったのでした。




さてさて、


今年もあと1か月。



少しお掃除の方法などもこのブログに少し書き込みしたいと思います。



ではでは…















先週の月曜日に立ち川談志師匠が亡くなったと昨日マスコミで報じられましたが、


とても惜しい人がまた一人亡くなりましたね。


しゃがれた声は、


うちの社長もしゃがれ声ですが、


やはりしゃがれ声は人に訴えるのにいいんですかね…


そういえば、ずいぶん前電話の仕事をしていたとき、


働く時間が短いのにいつも成績の良かった女性はオペラ歌手を目指していた人でした。





ところで私にとって立川談志といえば、


なぜか「芝浜」というイメージがあります。


「芝浜」は有名な古典落語の演目の一つ。




最近落語関連のテレビがなくなりましたね。


三年くらい前にはHNKの朝のテレビ小説や「タイガー&ドラゴン」、映画の「しゃべれどもしゃべれども」で


一時注目を浴びていましたが…




私が初めて落語を聞いたのは素人落語でした。


小学校の頃、確か4年生くらいだったと思いますが、


教育実習で来ていた先生の大学(東京教育大学だったかな)に連れて行ってもらった時に、


学生さんの「寿限無」でした。


子供ならがらとても印象に残ったものでしたにひひ


いい時代でしたね。


今先生が休みの日に生徒を外に連れ出すなんてことしたら大問題ですよね。




その後、落語とはすっかり縁がなくなりましたが、


5年ほど前にロンドン行きの飛行機であまりにも暇だったので「壺算」 (←桂南光の壷算にリンク)という落語を聞いて、


一人くすくす笑ったのを思い出します。




数年前にテレビで談志師匠が「芝浜」を演じていたのを見たことがありますが、


とてもこだわりのある演目らしく、


自分に厳しく稽古をしていた様子も映っていました。



落語は古い言葉がよく出てくるので、


ちょっと今の人には聞きづらいかもしれませんが、


聞いたことのない人は一度お試しあれ…



「芝浜」 (←談志師匠の芝浜にリンク)をご覧くださいニコニコ










昨日は東海テレビで当社ヒット商品のダイヤモンドコートフライパンの撮影でした。



今回は特番ということで?なのか分かりませんが、


前回のメンバーにタレントの大東めぐみさんも加わり撮影は盛り上がりました。アップ



さて、結果はいかに…



ところで、昨日名古屋から帰ってきて、


風呂に入ってテレビをつけると、


浜ちゃんの番組「ジャパーン 47ch スーパー」 で見かけた人が出ていたのでそのまま見続けると、


「おっ!ヤナギヤの社長さんだぁ!」ひらめき電球



実は大学時代、私は中小企業論のゼミをとっていたのですが、


文科省と大学のプロジェクトで全国の中小企業を中心にヒアリング調査を行ったのですが、


その時に山口の宇部に行ったときに私はこのヤナギヤの社長さんのところに行ったでした。


↓株式会社ヤナギヤさんのHP

http://www.ube-yanagiya.co.jp/


(調査は中小企業の限らず数名の小さな町工場から一部上場企業まで)


会社は創業期のファーストリテイリングがあった目と鼻の先で、


かなり山奥の方にありました。



調査では数多くの企業の社長さんとお会いしましたが、


印象に残っている社長さんの一人でとても豪快な人です。



報告書を見直してみないとあまり正確なことは書けませんが、


創業者?だったお父さんが突然亡くなって、


26才で社長になり、


会社も瀕死の状態だったのを自ら営業に奔走し立て直した人です。



調査の時は仕事の話半分、


仕事に限らず遊びなどいろんな体験談というか、


人生哲学みたいな話をしていただいたような気がします。


とにかく、魅力的な社長さんでした。



社員を大切にする会社で、


150人規模ですがシェフを雇って社員食堂も完備しているのです。


工場見学で社員の方たちともお話しさせていただきましたが、


みなさん元気に挨拶してくれて、


とても楽しく働いているように見えました。ニコニコ



そういえば前回の名古屋の撮影終了後、


東京に帰る前にうちの社長と少し飲んだ時にこのヤナギヤの話をしたのですが、


「すごい会社ですよ!」としか言えなかった。



テレビで言っていましたが、


カニカマって世界中で食べられているそうで、


日本の消費量の7倍だそうです。目



かまぼことかちくわは外国の人にとっては食べにくいらしい…

















先週末の土曜日、10日に書き込みした「マネーボール」を見に行ってきました。


埼玉の若葉にある雑貨店の顧客層とお店の雰囲気を確認しに行ったところ、

シネコンがあることを知り、

意外と土日なのに混んでいないようなので夜なら相当空いてると思いレイトショーで見ることに。

しかもレイトショーは1,200円。

前売りよりも安い。


ただ問題が…

終電が間に合わない時間に終わるむっ

しかたなく寒い中原付のバイクで行くことに。

何せうちには車がない。

親が目が悪くなって車で何度か事故を起こしてから車を売ってしまったのだ。

私も東京で暮らしていたので必要がないので10年ほど前に売ってしまった。

うちの社長に誘われてエリザベス杯の馬券を買うことになったので、

昼間に買ったスポーツ新聞を腹に巻いて若葉まで疾走。



さてさて、映画の感想ですが、

原作の『マネーボール』の原題は『The art of winning an unfairb game』、

直訳すれば「不公平なゲームに勝つ技術」かな…

つまりわかりやすく訳せば『貧乏球団が金持ち球団に勝つ方法』となりますかね。

企業にも当てはまる話。



さてさて、

感想はネタバレとならないようにさらっと書きますと、

野球の経済学とういか、

人材マネジメント本をとてもわかりやすく、

しかもスポーツドラマらしく感動も与えてくれるシナリオになっていてとても面白かった。

『マネーボール』の本自体はドラマ性のない内容なのでわかりやすくなっていました。

これまでのベテランスカウトの感覚で選手の選考をする、

いわゆる暗黙知から数字で選手を評価する形式知での選考はまさに野球界のイノベーション。

しかし、大事なことは選手の選考方法だけでなく、

球団の方針をスタッフ、選手にも浸透させることだ。

バントはしない、出塁率が評価されるなど…

勝つために何が大事かを選手に認識させること。



「セイバーメトリクス」(分析手法)という言葉は映画には出てこなかったと気がしますが、

この手法は現在は多くのメジャー球団が採用しているよう。

日本はまだあまり採用されていないみたい…


最後に、映画の主役であるビリー・ビーンはお金ではなく仕事のやりがいをとった。

これもいい話。

映画で是非詳細を…べーっだ!





それまでの常識から抜け出すことは大変だけど、


業界の常識、過去の経験・体験を疑うことを常に持つことの大事さを改めて感じた映画でした。ニコニコ




数日前新聞を読んでいたら人事欄に目が留まった。



「あれ、この人!?



20年近く前にお世話になった不動産会社の取締役営業部長だった。



私が入社した当時は上場前の創業20年弱の会社(現在一部上場)だった。

バブルがはじけて社内はどんよりしていた。叫び

営業成績の棒グラフは真っ白。



朝、軍隊のような営業訓を大声で叫び、

ひたすら電話営業の毎日。

休みも当時は月初の金土日の3連休と、2週間後の日曜の4日。



バブルでいい思いをした先輩たちは仕事にも覇気がなく、

何も知らない私は大きな声で電話営業をひたすらしていた。



この営業本部長は、

いつも机に座って何するわけもなくじっと私たちを見ているような見ていないような感じで観察していた。




今でも覚えているのはその営業本部長の家の近くのスナック?に連れて行かれた時、

「お前は生意気だ!」パンチ!と大きな手で頭をひっぱたかれたこと。



私はだれてあまり仕事していない先輩たちの批判をその営業本部長の前にしたからだ。

「やることやってから言え!」プンプンと一喝された。



それからとにかく一所懸命に働き、

その営業本部長からも課長候補だなと言われるようになってうれしかったことを今でも覚えている。

だれていた先輩も私と張り合って仕事をするようになり、

常に上位をメラメラ争うようになった。



その後縁あってお客さんから誘われて会社を辞めようと退職したいことを話すと、

「絶対ダメ!」と二度も止められたが、

最後はその営業本部長が出張でいないときに直の営業部長に退職を受理してもらった。



入社当初毎日辞めたいと思っていたあの仕事を続けたからこそ、

今の自分があると思うと感慨深いものがある。



この不動産会社のHPを見たら代表取締役社長の欄に名前がちゃんと載っていた。



「代表取締役就任おめでとうございます!」クラッカー