ふわっと大車輪

ふわっと大車輪

つれずれなるままに落書き

どうも、たまロス日誌です。

 

小さくなって復活ビックリマーク

 

。。。てことで

たまが亡くなって何となく色々検索してたら

キャンペーン価格ということだったので

AIスキャンからたまのフィギュアを作りました。

 

キャンペーン価格(数千円)だったので小さいですがあせる

3枚の写真からなかなかいい感じ

 

最近AIの利用に色々ありますが

これこそAIの正しい使い方

 

誰も傷つかないし

似ていれば似ているほど感謝されるという

AIの進化が喜ばれる活用法だと思いました。

 

ちなみにもっと大きく作ると

なかなかの価格でした汗

 

ただ、フィギュアに触感をプラスした羊毛フェルトになると

製作工程からも仕方ないんでしょうが

もっと桁違いの価格かつ

需要があることも加えて納期が長期に渡るようでした。

 

個人的には今回の小さいフィギュアでもジーンときたので

等身大の羊毛フェルトが来たら私的にはメンタル的に

危ないなと思ったので手のひらサイズで

ちょうどいいかな、ちっこくてかわいいしグラサン

 

 

 

正面方向ばかり送ったので後ろはちょっと違うのはご愛敬

 

正解はこちらグラサン

 

 

お骨(本家)のたまさんと

 

お骨(分骨)のたまさんと

 

普段は分骨と一緒に神棚に鎮座されてます。

生前も我が家のヒエラルヒートップでしたが

現在は守護神になった感じですニコ

 

 

 

 

 

 

 

先週、母の親戚のいる横須賀に20年以上ぶりに行ってきました。

 

月日が経つのは無常なもので

小さい頃、おじいちゃんおばあちゃん

6人兄弟の各々の家族が集まった

賑やかだった家。

 

母の長兄(おじさん)が数年前に亡くなり

息子達(従兄)は独立して離れて暮らし

その奥さん(おばさん)一人暮らしになっていました。

 

物で溢れていた部屋もすっかり片付き

「兵どもが夢のあと」

みたいな状態に汗

 

母はコロナ禍に亡くなったおじさんに手を合わせられ

おばさんと久々に顔つき合わせて話せて良かったみたいです。

 

私的にも父の時に香典頂いたのでご挨拶できて良かったのですが

ちょっと娯楽が物足りないので

近くを検索して

 

模型店に行ってみました。(ターチー模型店)

 

私が最近行ってるプラモ屋より

かなり昔ながらの模型店でした。

横須賀って土地柄って訳でも無いでしょうが

ガンプラ、キャラものより

戦闘機などのミリタリー系が多かった印象でした。

 

折角なんでこの日発売の30MPを記念に購入。

(たぶん記念じゃなきゃスルーしてましたグラサン

 

一気に半分スタンプカードが埋まりました。

こりゃその内また来なきゃいかんかなグラサン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、たまロス日誌です。

 

「たまロス」ってのは悲嘆にひたってるなー

そろそろなんか違う名称に…なんて思っているのですが汗

 

まあ現状たまがいない状態なんで

「たまロス」には間違いないし

たまの帰還でたま日誌に戻すのは遠くないだろう

なんて思うので

前向きな感じで「たまロス日誌」でいこうと思ってますグラサン

 

 

<いざ、始まりの地へ>

てことで少し前のことですが

15年前、たまと初めて出会った場所。

東京都動物愛護センターに

「譲渡前講習」を受けに行ってきました。

 

私以外受講者はいませんでした汗

 

後にわかりましたが

センターにいる猫もさほどいないのと

3月上旬だったのでまだ寒く

出産シーズンには早かったようです。

 

まあたまのお葬式から一週間後位

いてもたってもいられなくて

動いたようなものですからね汗

 

講習受けるとスタンプ(左)貰います。

右には譲渡された時に受ける講習で貰うスタンプの欄。

 

ちなみに15年前受けた講習のもの

たまをお迎えで講習受けてスタンプ貰ってます。

15年で変わって無いところですね。

 

変わったと思ったのは

車の免許書き換えの時みたいに

同じような内容の冊子やらチラシやらいっぱいあせる

 

<見学>

講習の後は現在センターに保護されている犬猫さんたちを

見学しました。

 

東京都では「殺処分ゼロ」を掲げているので

センターで引き取られる動物は非常にハードルが高く

猫も15年前来た時より少なく

犬は一匹もいませんでした。

 

まあ個人的には15年前より

保護動物のシェルターやNPOが増えたんだろうな

と思ってたりしましたがねこへび

 

人懐っこい黒猫さんが近寄ってきたので

ちゅーる渡されたのであげました。

 

お、あそこに三毛猫がビックリマーク

 

黒猫にはそこそこあげたので

今度は三毛猫に

 

人懐っこい黒猫が追っかけてきました

 

なんとなく交互にあげてる感じになりました。

 

三毛猫にたまの面影を重ねようとしましたが

この子は3歳なので

さすがに生まれ変わりとは思えませんでした。

 

あとこの黒猫さん、

そしてこの部屋にいた他の猫と一緒に暮らしていたらしく

部屋の外から最初見てたらみんなで塊になって寝てたので

この子だけ引き取ってもなあ。。。なんて思ってましたねこへび

 

ちなみにこの三毛猫さんは現在

里親が決まってセンターにはいないようです。

まあこれもご縁、幸せになってほしいものです。

 

他にも食べ過ぎで食事管理の為

ゲージに入ってた7キロの男の子や

 

無茶苦茶人懐っこくて

良い子なんだけど陽性の子

 

 

暖かくなったら何回か見学に行く予定

またここでたまと会えるといいなあ