今月の12月1日は久しぶりに札幌市大通り〜狸小路をまわっていろいろ冬支度やiPadの機種変更などの為に歩き回りました






まずは大通りの北海道銀行で家賃などの支払いを済ませて、その後にすき家で朝食メニューの新メニュー、「牛塩さばまぜのっけ朝食」を食べましたが、この新メニューは私にとって大ヒットでした









牛皿と塩さばとまぜのっけ朝食がセットになっている栄養満点のメニューで、すき家アプリの割引クーポンを使えば650円くらいになるのでコスパ最強だと思いました





その後はネットカフェに寄って週刊プレイボーイなど雑誌にまとめ読みで情報収集をして、ブックオフ南2条店でビジネス書のチェックをして買いました




週刊プレイボーイは橘玲氏のコラムとリリー・フランキー氏の対談とキン肉マンの漫画を楽しみに読んでいて、その他にグラビアも充実しているので週刊プレイボーイは読み応えがあると思います




大通りにあるブックオフ南2条店は私にとってビジネス書を手に入れる基地のような存在で、長年ビジネス書多読の拠点として利用してきました




こう見ると札幌市大通りが私の「インドアライフハック生活」の中心地になっていて、まさに札幌市に住まないとできない生活だと思います




そして札幌市は雪が降ってツルツル歩道も出現してきたので、狸小路にある毎年冬履を買う老舗の靴屋さんに冬履をチェックしに行きました




この靴屋さんは毎年普段履く靴と冬履を買いに行きますが、値段の割にいい靴が多いので毎年利用しています




その後は狸小路のドン・キホーテに行って財布をチェックしに行きましたが、中国人を中心とした外国人やすすきの関係の女性とカップルが多く驚きました




ドン・キホーテといえば割安のお店のイメージがありましたが、最近の物価高の影響でドン・キホーテも結構高くなっていると思いました




それからGUに行って毎年買う冬用の防寒服のモコモコした防寒服を見に行きました




GUは昨年モコモコ防寒服を買ったら女性用の防寒服を間違って買ってしまいサイズが小さかったり、前に安くなるのをずっと待っていて安くなって買いに行ったら色が黄色の蛍光色しか合うサイズがなかったり結構やらかしています




今年はやらかさないようにしたいと思います




その後にauショップにiPadの機種変更の為に行きましたが、そもそもこれだけいろいろなところに寄ったのは、auショップの予約がこの日の午後3時にしか取れなかったからです




なんとか午後3時まで時間を潰してauショップにiPadの機種変更の相談に来れましたが、今使っているのはiPad Airの第4世代で4年くらい使っていてバッテリーも減りまくって横も少し隙間ができてボロボロなので機種変更をすることにしました




私の場合はiPadでブログやSNSの更新をよくするのとYouTubeやTikTokなどの動画の視聴が中心なので、iPad Proの値段を教えてもらったらiBook並みに高かったのでそれならiBookを買おうと思いました




そうなるとiPad AirかiPad A16の選択になりますが、iPad A16(第11世代)がいろいろ良くなったという話も出て、iPad A16を使ってみてさらにグレードを上げたければ2年後にiPad AirやiPad Proを考えるということになりました




結局iPad A16を予約しましたがauショップの店員さんの話では、2週間〜3週間iPad A16が来るのにかかるというので了承してauショップの連絡待ちになりました




最近YouTubeでiPad関係の動画をよく見るようになっていて、この機会にiPadをどんどん有効活用して仕事やプライベートを充実させようと思っています





この日はいろんなところをまわれてすごく楽しかったですが、かなり歩き回ったので結構疲れました




またこういう記事を書いていきたいのでよろしくお願いいたします



































今日の12月7日は「第7回鈴木直道北海道知事リコールデモ」が北海道庁前で午前11時から開催されます





今回のこのデモの開催地が北海道の実質的な支配者で今の北海道の惨状の原因の無能な癌細胞の北海道庁の前というのが、いよいよ北海道の実態が明らかになってきたと感じました





「第7回鈴木直道北海道知事リコールデモ」もついに第7回まで開催されるようになったのは、倶知安町のニセコ地区の中国の違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設の自然破壊問題で鈴木直道知事と北海道庁の対応への不満がすごいからです




最近北海道では倶知安町のニセコ地区の中国違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設の自然破壊問題、江別市のパキスタン村問題や札幌市南区のインド系学校建設問題などXで全国で大炎上している問題が連発しています




これはこれまで北海道の道民が無関心で思考停止して無視していた問題が一気に噴出している印象で、これまでのツケが一気に来ている印象です





今の北海道は「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で日本人の道民が差別され困窮化して激減していて、北海道の人口は500万人割れ寸前で日本人の道民は495万人割れの惨状です




これは北海道庁や北海道新聞など「アカのコングロマリット」の「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の結果で、さらに今は自民党と公明党の政権による売国も加わって「オール北海道」体制で「中国関係とアイヌ関係と再エネ関係を『聖域化』して猛烈に推進」しています




今の北海道では大きく分けて2つの動きがあって、「多文化共生」の中国人を中心とした外国人を大勢受け入れ推進とメガソーラーや風力発電など再エネ施設をどんどん作るということを猛烈に推進しています




今北海道で大問題になってXで全国の人達から批判殺到で大炎上しているのはこの2つの関係した問題で、特に釧路湿原のメガソーラー建設問題は貴重な自然や希少生物を破壊する行為で、大炎上しています




ここに来て鈴木直道知事が批判殺到の圧力に押されたのかようやく対応し始めましたが、対応が遅すぎると批判がさらに増えています




私は釧路湿原のメガソーラー建設問題は北海道庁と工事事業者でこっそり工事を行なって隠蔽する気だったと今も疑っていますし、その裏では北海道庁の議員や公務員と工事事業者でお金や利権のやりとりがあったと疑っています




だから北海道庁は工事事業者に工事中止という決断を必死に避けている状況で、普通の人達から見ると怪しすぎます




まあ北海道は官製談合や天下りや収賄、キックバックが普通に行われている民度の低い暗黒の大地でもありますので、再エネ関係者や中国関係がそこを狙ってくるのも当然だと思います




この問題で自民党や立憲民主党など与野党の道議会議員が厳しく鈴木直道知事と北海道庁を追及しないのが不自然で、道内与野党もお金と利権があるから避けていると疑うべきだと思います




結局北海道のいろいろな問題は全国の人達がXなどSNSで大炎上しないと動きがないのがいつものパターンで、道民達が積極的に動けないのは「都合に悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という「アカレンガ全体主義」の北海道の異常な地域性が原因です





それでも北海道で「アカのコングロマリット」が主導のイデオロギー中心のデモ以外で道民が自然発生させた「鈴木直道北海道知事リコールデモ」が行われることはすごいことで、全国の人達は道民が目覚め始めたと驚いています




それだけ今の北海道はボロボロで、日本人の道民の激減も酷く多文化共生の外国人もどんどん増えて、再エネ施設がどんどん作られて自然破壊も酷い状態でようやく一部の道民が立ち上がったということです




ただ北海道には60代以上の道民の「アカレンガ全体主義老害世代」と「アカのコングロマリット」や「自民党と公明党の売国勢力」の「オール北海道」とそのお金と利権の関係者の分厚すぎる岩盤の壁があるので、かなり絶望的な状況だと思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」で今後北海道のこのムーブメントがどうなっていくのか注目しています














昨日の12月5日はLINEのいつも行くネットカフェの割引クーポンがあったので、ネットカフェに行ってアメブロの芸能記事を更新して、週刊プレイボーイなど雑誌をまとも読みしてブックオフ南2条店に行って下記のビジネス書を買いました







塚本亮氏の「「すぐやる人」の読書術」は先日ブックオフに行った時に気になってチェックしていたので、今回予定通りに買いました




塚本亮氏の本は5冊くらい持っていて、すぐにやるという行動を起こす人のことや起こし方が書かれている印象があります




塚本亮氏は高校時代は不良で成績も酷く退学寸前だったのを一念発起して、大学に進学してケンブリッジ大学に留学したという異色の経歴の持ち主で、経歴がすごいので私も彼の本はたまに買います




あと今回のこの本も含めて読書術を少し見直そうということで、もう1冊読書術の本を買う予定です




やはりビジネス書も目標を持って選んでいきたいですね




























今の北海道は私が15年前くらいに書いていた「最悪欠陥システム 北海道」で予想していたより、かなり酷い状態になっています




日本保守党の有本香氏と小野寺まさる氏が前にYouTubeで2人が15年前くらいに北海道の土地を中国などが買収している問題に警鐘を鳴らしたら道民達にフルボッコにされていたが、その時に予想したより北海道が酷くなって驚いたという話をしていました





北海道は都市銀行の拓殖銀行が破綻して消滅して、市町村の夕張市が大赤字で破綻したという過去があっても全然活かされていないのに呆れています




北海道は「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」で「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧してなかったことにする」という地域性なので、軌道修正や問題解決が全くできない地域性だと思います




この「アカレンガ全体主義」に北海道を染めたのは北海道庁や北海道新聞など「アカのコングロマリット」だと思いますが、それに思考停止して影響されて何もしないのは道民で道民気質も北海道をここまでの惨状にした原因だと思います




道民は北海道新聞と道内テレビ局の番組しか見ない人が多く、近所の人達や仲良しの親類や友達としか付き合わない人が多いので、「情報弱者」「知識不足」で考え方がすごく狭い視野狭窄の人が多いと思います





だから物事を感情論と人情論で判断する「正義か悪か」「いい人か悪い人か」の「0か100か」の極端に考える人が多く、考えて物事を判断できない人が多いと思います




この辺りの話は「アカのコングロマリット」の影響が大きく、「40年以上前の感覚と考え方と価値観」の人が多く、「40年以上アップデートされていない」という「昭和の社会党脳」の人が多い印象です





そういう北海道がなぜ踏み止まってきたかというと国からの豊富な補助金や地方交付税があったからで、それに群がるお金と利権とイデオロギーが最優先の行政が強い地域だったので今の惨状です




近年は国からの税金の他にも中国を中心とした外国マネーもどんどん来ていて、インバウンドなど観光や多文化共生の外国人移民やアイヌ関係や再エネ関係に投資されて、それが大きなお金となっています




北海道の「アカのコングロマリット」は自民党や公明党など与党勢力も加わって、「オール北海道」体制になってよりお金と利権を最優先にした流れが強固になっています




その結果が北海道の「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」になって、北海道の人口は500万人割れ間近で日本人の道民は495万人割れという惨状で、日本人の道民が差別され困窮化して激減して外国人がどんどん増えています




今の北海道はこの惨状に対してYouTuberや参政党などがデモや抗議などでやっと動き出しましたが、60代以上の道民の「アカレンガ全体主義老害世代」の壁が分厚すぎて、さらに「オール北海道」体制が強固すぎて絶望的な状況です




こういう状況なので北海道はみんなが予想したよりずっと酷い状態になっていくという状況で、今の北海道の数々の大炎上も「アカレンガ全体主義」の道民と全国の人達の感覚があまりにも違うので起きています





まさに「絶望欠陥システム 北海道」で前途多難でこれからさらに問題が噴出して、北海道がフリーズするのが予想されますが、今後先送りしまくった問題がどんどん巨大化して出てくるので、激動の北海道になっていきそうですね












俳優の木村拓哉さん(53)が2025年11月24日放送のバラエティー特番「ウルトラタクシー」(TBS系)に出演し、アイドルグループ「Snow Man」の目黒蓮さん(28)に対して、人生の「分岐点」を話す場面があった。

その内容に視聴者からは「複雑な心境」などと悲鳴も上がっている。

 

 

 

 

 

番組の終盤に、木村さんと目黒さんがサシ飲みしながら「人生の分岐点だったと思う出来事は?」というテーマで話す場面があった。木村さんは17歳で演出家・蜷川幸雄さんの舞台に立ったとし、芸能界入りした頃と比べて「拍手してもらうことがこんなスゴいことなんだって、初めて線路がガッチャンって変わった感じ」と心境の変化を明かした。

 

 

 

 

続けて94年放送の出演ドラマ「若者のすべて」(フジテレビ系)を振り返り、共演者の萩原聖人さんから「役者なのは自分1人だけなんで、あとはタレント」との発言があったとした。当時は険悪の仲だったというが、木村さんは「そういう現場を経験して、よりエンジンの回転数が上がった」と感謝。一方、私生活について次のように話す一幕も。

 

 

 

「でもなんだかんだ、やっぱあれじゃないですか、家族を得たというのが最大の分岐点かも知れない」

 

 

 

 

目黒さんは真剣な表情で聞き、「そういった意味でも色々な人としての経験をされて」とコメント。木村さんは「まぁちょっと...特殊ですけどね。自分の場合は」と応じた。木村さんは28歳だった2000年にSMAPとして活動しながら歌手・工藤静香さんと結婚し、現在では娘が2人いる。

 

 

 

 

放送を受けてXでは「キムタクにこんなん言われたら、めめも余計に結婚したくなっちゃうやん......」「本当にすごく刺さった表情してたよ...」「覚悟決まってしまうから本当にやめてください」「まだ、まだ、まだ待ってくれ まだ、『みんなの目黒蓮』でいてくれ」「複雑な心境」といった声が広がり、アイドルの結婚に対するファン心がうかがえるようだった。

 

 

 

SMAPの木村拓哉の意見は貴重ですね。目黒連の表情にファンが心配になるのも当然です