昨日の12月10日に行われた「第9回鈴木直道知事リコールデモ」でサヨクの「泊原発稼働反対デモ」が同時に行われる珍現象が起きました




鈴木直道知事リコールデモはどちらかというと愛国保守で世間でいえばウヨク側でサヨクの泊原発稼働反対デモと重なって、北海道庁の周りで右左のデモが同時で行われました




これで鈴木直道知事と北海道庁は右左両方から批判されているということで、行政として最低だと思います




それからサヨクの泊原発稼働反対デモにはテレビ局のカメラも来ていて、道民に報道する気満々なのに鈴木直道知事リコールデモにはメディアは一切来ないという話もX(旧Twitter)で話題になっていました




これを見ても北海道のメディアはいかに偏向報道をするかということがわかる構図で、道民の多くはこういう偏向報道だけを見ている人なので今の北海道の惨状の原因がわかります




それにしても思うのは、鈴木直道知事と北海道庁は釧路湿原のメガソーラー建設を本気で中止する気がないということで、アリバイ作りの最低限の行動だけして時間稼ぎをしているように見えます




ここまで鈴木直道知事と北海道庁が釧路湿原のメガソーラー建設問題の工事事業者に忖度しているのを見るとお金と利権でつながっていて動けないのでは?と思ってしまいます




あと感じるのは道民達の一部の人を抜かした熱量の低さで、釧路湿原の自然や希少生物は北海道にとって貴重な財産なのに道民の無関心ぶりが目立って、全国の人達は批判殺到の大炎上しているのに道民は覚めているように見えます




この辺りは長年の「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の弊害で、北海道庁や北海道新聞など「アカのコングロマリット」の長年の活動の勝利だと思います




私から見ると今回の全国の人達を巻き込んでの多文化共生と再エネの反対の活動が北海道にとっては最後のチャンスで正念場だと思っています




もうすぐ北海道は人口が500万人割れで日本人の道民は495万人割れの惨状では、余力はもう余るないと思いますし正直今のこの動きでも遅すぎたと思っています




「絶望欠陥システム 北海道」にとって今が最後のチャンスだと思うので、ここで踏ん張らないと欧州のリベラルサヨクの国のような惨状になると思います













 アイドルが、結婚の話題に気を遣う時代はいつまで続くのか。俳優の木村拓哉(53)が11月16日の『有働Times』(テレビ朝日系)、同月24日の『ウルトラタクシー』(TBS系)で自分の家族について口を開いた。木村はSMAP時代の2000年に歌手の工藤静香(55)と結婚。2人の娘を授かったが、今まで家族の話を公の場でする機会はほとんどなかった。芸能記者が話す。

 

「旧ジャニーズ事務所では、副社長のメリー喜多川氏がアイドルの結婚自体を嫌がっていたし、結婚しても『家族の影をのぞかせてはいけない』という方針を取っていたため、木村も口にできなかった。もし話せば、ファンが離れるとメリー氏は考えていた」

 

 

 

 メリー氏がこの世を去り、ジャニーズ事務所が解体された今、木村はようやく自由に話せるようになったようだ。

「メリー氏の考え方は、ファン心理を大事にすると言えば聞こえはいいが、ファンを幼稚な考えのままと捉え、現実を見せないで騙していたとも言える。ファンの気持ちを手玉に取って"幻想"を見させ、お金を貢がせていたという見方もできます」(前出の芸能記者)

 

 『ウルトラタクシー』では、番組冒頭やCM前に何度も「家族」を口にする木村の映像が使われたが、話はすぐ終わってしまった。共演者であるSnowManの目黒蓮(28)が二の句を告げなかったからだ。

 

 

 

「放送されている時点で、木村側は家族の話にNGを出していない。だが、目黒が絶句してしまったため、話が全く広がらなかった。スタッフとしては、突っ込んで聞いてほしい場面だったと思いますよ」(テレビ局関係者)

 

 

 

 

 

 目黒は昨年、『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した際、「僕も一人の人間なんで、やっぱり結婚はしたいし、家庭も持ちたい」と結婚願望を打ち明け、「応援してくださる方たちは僕だけで幸せを感じていてほしくない。それは二の次で、僕以外のものだったり、人で、一番に幸せを感じていてほしくて」と素直に話した。放送後、批判するファンもいた。

 

「そのトラウマが頭をよぎったのでしょうね。目黒の発言は真っ当ですよ。でも、正論や現実を受け入れられないのがアイドルファン。特に"ジャニオタ"にはいまだにいる。"めめが1番"と応援しながら、"結婚の話は聞きたくない"と人の権利を阻害しようとする。『最も大事なのは、"めめ"ではなく自分』というわがままさが滲み出ています。そうじゃない人も、昔より増えていますが」(前出の芸能記者=以下同)

 

 

 

 

 

 目黒は、ハリウッド制作ドラマ『SHOGUN 将軍』シーズン2のオーディションに合格。来年1月からカナダで撮影に入る。

 

「この挑戦には、アイドルに結婚してほしくないと考えるファンの影響もあったと思います。新曲の売上やライブ動員を軸にした活動のままだと、お金を払ってくれる彼女たちの考え方に忖度しないといけない。でも、俳優は別の次元で生きていける。木村拓哉のように俳優で地位を築けば、ファンに媚びず、結婚や家族の話も自由にできるようになる」

 

 

 

 

 メリー氏の「アイドルは家族の影を見せてはいけない」という方針は、今も通用するようだ。しかし、幻想に酔い続ける大人の増殖は、世の中に良い影響を与えるのだろうか。目黒は『SHOGUN 将軍』でアイドルファンの呪縛から逃れようとしているのかもしれない。

 

 

 

 

目黒蓮の海外進出は実績作りの意味合いがあると思います。アイドルから徐々に俳優にシフトを狙っているのでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46の梅澤美波が、2026年2⽉3⽇に発売する2nd写真集(タイトル未定/光⽂社)より、第2弾先行カットが解禁された。

 

 

 

 

今回解禁されたのは、イタリアの世界遺産の村・チンクエテッレの街を鮮やかなオレンジの花柄ワンピに麦わら帽で歩く“梅ちゃん”。細い坂道に所狭しとショップやレストランが並ぶローカルな街並みを、興味津々で散策している。吸い寄せられるように入った土産屋では、イタリアらしさを感じるバッグやマグネットを購入。食べ歩きなども楽しんだ。
 

 

 

 

「まるで少女のような花柄ワンピと麦わら帽子が、チンクエテッレのローカルな雰囲気にマッチしていてお気に入り。街行く人たちの陽気でマイペースな空気感がとっても素敵で、大好きな街になりました!」と街歩きを無邪気に楽しむ“梅ちゃん”の姿も見どころだ。
 

 

 

 

1st写真集から5年。グループのキャプテンに就任し、26歳という⼤⼈の階段を上る彼⼥の「今」を収めた本作。「ずっとヨーロッパに憧れがあり、ファッションといえば、という街に⾏ってみたかった」という梅澤が撮影地に選んだのは、イタリア。⾐装や撮りたい写真のアイデアを積極的に出し、スタッフチームと意⾒を交換しながら作った1冊となった。

 

 

 

 

 

雑誌「CLASSY.」(光⽂社)でレギュラーモデルとして活躍している彼⼥だからこそ⾒せられるファッショナブルな⾐装から、美しい脚を⽣かした⼤胆なランジェリー姿、普段のキャプテンの姿からは⾒られない無邪気な表情まで、リアルな彼⼥を感じられる写真集となっている。

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46の梅澤美波は最初の写真集で結構露出がありましたからね。今度の写真集も楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俳優の山下智久が4日、自身のX(旧Twitter)を更新。俳優の岡田准一とのやりとりを公開し、反響を呼んでいる。

 

 

 

 

この日、山下は、岡田が主演・プロデューサー・アクションプランナーを務める現在配信中のNetflixシリーズ「イクサガミ」(全6話)を絶賛。すると岡田はこの投稿を引用し「嬉しい事言ってくれる後輩だぜ 先日はご飯美味しかったね。また誘っちゃうんだから~好き。観てくれてありがとう」と山下と食事をしたことを明かしつつ、メッセージを送った。

 

 

 

 

これを受け、山下は「いつもありがとうございます。ご飯もすごく美味しかったですまた誘ってください」と感謝の言葉を添え、ハッシュタグで「#好き」と岡田への気持ちをアピールしていた。
 

 

 

 

この投稿には「相思相愛でほっこり」「2人のやりとり最高」「両想いだね」「素敵な関係」「公開告白尊い」「ハッシュタグ可愛い」といった声が寄せられている。

 

 

 

2人とも俳優として大活躍していますからね。辞めジャニでは成功者だと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 アイドルデュオ「King&Prince」の永瀬廉(26)がMCを務める深夜トークバラエティ番組「ミュージックカプセル~人生の推しソング~」(テレビ東京系、5日未明放送)に、事務所の先輩グループ「SUPER EIGHT」大倉忠義(ただよし=40)がゲスト出演。2人の付き合いの深さが明かされた。

 

 

 

 

 出会いは永瀬の関西ジュニア時代。大倉は「自分が関西ジュニアを面倒見さしてもらうっていう時期に毎回ライブに来てた」と明かす。一緒に食事したのを機に、永瀬は「そこからスね。〝あ、この人や〟って。喋ってる感じで〝あ、この人はいい人や〟ってなって〝オモロイ人や〟ってなって…。よくお世話になりました」。

 

 

 

 

 今回の収録が、仕事でガッツリ共演するのは「初めてぐらい」と大倉は明かし、永瀬の印象をこう語る。

 

「それこそグループがすごい王道でキラキラしてる感じだったんで、こんなにもなんか関西ノリですぐこう壁を乗り越えてくるというか、こうブッ壊してくるような感じで来られたんで、僕も最初ビックリしたんですけど、ま、来てもらう方が僕もありがたかったんで、なんかすぐ仲良くなりましたね」

 

 

 

 

 キンプリでデビュー後、永瀬が「20歳になって一番最初にお酒飲んだ他人」は大倉だそう。永瀬は大倉を「一番最初に飲んだ、メンバーでも家族でもない…他人」で「特別な方」と例え、当時を振り返った。

 

「『(飲みに)連れてって下さい』って言ったら、誕生日の1日、2日後に連れてって下さって。銀座のいいお肉食べて、そこで『何飲んだらいいですか?』つったら『芋ソーダ飲める?』って言われて。のちのち知ったんですけどアレ、めちゃめちゃクセ強いじゃないですか。〝よくそんなの教えたな〟と思って、一発目が。今でも飲みます芋ソーダ。大倉君のおかげで」

 

 

 

 

 

 当時キンプリにいた平野紫耀は、脱退し「Number_i」結成後、CMでジンソーダを飲んでいたが、この永瀬の発言を受け大倉は「確かに。キンプリはカシスオレンジとかからいった方がよかった? イメージ的に」とコメント。

 

 

 

 

 永瀬が「そうスね。〝かわいいもの(酒)からかな~〟と思ったら…」と言うと、大倉は「自分が飲んでたからお勧めしたんだよね」と説明した。永瀬は「そこからちょくちょくごはん行かせてもらったりとか。いつもお世話になってます」とのこと。

 

 

 

 

 これまで永瀬は、大倉に「いろんなこと相談させてもらったりとかしてて…」と明かしたが、どんな相談内容かは「いや言えないスよ」。大倉いわく「ホンマに言われへんことばっかり相談してきよるんスよ」とのことで、永瀬は「言えないスね~さすがに。こればっかりは」と頑なだった。

 

 

 

 

 大倉との思い出を振り返り、永瀬は「結構大倉君に…〝服とかいろいろもらってたな~〟と思って。アクセサリーも含め…」としみじみ。ところが大倉は「いや、もらったってか、あげたんちゃうて。お前取っていくねん」と反論。酒を飲んでいる時に「これ僕に下さい」とねだられたという。当の永瀬は「コツがありまして、〝ちょっとやっぱ酔ってるな~〟って時にちょっと…」と〝おねだりテク〟を明かした。

 

 

 

これはいい先輩と後輩の関係ですね。気を許しあっているのが伝わります