前職の同期たちと久しぶりの再会をしましたあし

中には5年~7年ぶりに会う同期もいたんですが、

こうしてみんなで集まれるのはやっぱり一緒に苦労して励ましあったからこそなんでしょうね(*^ー^)ノ


こうして久しぶりに話をすると、当然ですが時間の経過とともにそれぞれの生活に変化があって

子供がもう小学校に入ろうとしていたり、今度家を建てようとしていたり、新しい会社で年収が3千万を超えていたり、

とても刺激になりました!


自分もみんなの頑張りを励みにして、自分自身が向上できるように頑張っていこう!って思います。


来年?3年後?5年後?次の同期会がいつになるか分かりませんが、その時の自分が今よりも成長してる

自分を思い描いてニコニコチョキ





今日のランチでの出来事です。


隣の席にいた中年男女のおっさんのほう。50歳くらいでしょうか?

今日の店は割りと席と席の間が近い店なんですが、そのおっさんが悪びれることもなく大声を張り上げて

永遠と話をしてましたむっ ほんとウルサイ!


少々のことであれば我慢するのですが、さすがに今日はムリでした。。。

店員さんに言って別の席に移動させてもらいましたが、

こういう経験ってありますよね?


私はこういう時、その人の顔を見て反面教師にします。

「こうなってはいけない!と…」


常に周囲に気を配って行動ができる品性ある人間でありたいと思います。


ちなみに今日のランチで読んでたのは

↓これです。


平野 友朗
先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術!


今、私の妻は新しい仕事を探しているのですが募集条件を見るたびに「これも大卒以上…」とか「学歴社会…」などと

後ろ向きなことばかり言っていますしょぼん

ちなみに妻は専門卒です。


私はこれらの発言を聞くたびに不愉快、そして心が寂しくなります汗


自分の努力が足りなかったことが最大の原因であって社会のせいではない、すべて自己責任だと思うのです。


なぜもっと前向きな発想ができないのか?なぜ弱点を克服しようと努力しないのか?


人は精一杯努力してる人には目を「何か手伝ってあげよう」と思うものです。

努力もしないで文句ばかり言っている人には目もくれません。


私の中で多大な影響を与えてくれている京セラ名誉会長稲盛和夫さんの言葉です。


私は妻を諭しました。

「嘆いているうちは満足できる仕事には在りつけないよ。自分から克服する努力をしないと」


私のメッセージを理解してくれたでしょうか?


私自身も偉そうなことを言える口ではないのですが、人生一度きりだし前向きに考えて生きたほうが

楽しいですよねニコニコ