こんにちは、原村和子です。
秋になると、なんだか、せつなくなる、ちょっと悲しい気持ちになると、クライアントの方は、セッションの際に、急におっしゃるようになりました。
だからこそ、彼からのメールの返信が来ない、週末の約束がないなど、よけいに悲しくメランコリーな気分になる方、多しです。
寝むれない夜・・・。
そんな夜は、出す出さないは別として、思いを寄せる彼に手紙を書いてみてはいかがでしょうか?
小学館 プレシャス 10月号 408ページです。13年ぶりに再会した友人に宛てた手紙がそのまま掲載されています。
むらかみかずこさんは、10年ほど前、はじめてお会いした次の日に、心温まるお手紙をくださったことを今でも覚えています。
SNSの普及で、気持ちの伝える方法は増えたけれど、やはり手紙は、特別。気持ちが伝わりますね。
実は、この取材の最中に、起業してすぐに、このプレシャスに取材されたことを思い出しました。その時の写真を見て、ビックリ!!
プレシャス2004年6月号掲載の私です。
あの頃の私に手紙を書きたくなっちゃった!!
