70年代の第2次フレンチ・ポップス・ブームの中で 独り勝ちと言ってもよいのが
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ソニー・レコードから登場した ミシェル・ポルナレフ でした
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前回のデビュー曲 「ノン・ノン人形」は テイチク・レコードから発売されていますが
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ヒットはしませんでした
続く 「ラヴ・ミー・プリーズ・ラヴ・ミー」も 66年にテイチクから発売され |

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68年には 日本コロンビアから再発されましたが これもヒットしていません
この曲がラジオから流れたのは 71年にソニーが発売した「シェリーに口づけ」が
大ヒットした後の ソニー盤 「愛の願い」と 改題してからでした。 |
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