親孝行であります | おけろ夫人と蘭と凛

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トイプードルの女の子 蘭が12歳で旅立ち、新たに凛を我が家に迎えて、賑やかに毎日をすごしている

ワタクシ おけろ夫人のDIARYです。

のんびりほどほどに楽しく毎日を生きていきますわ~。

金曜日、友人の親の葬式に行った。

穏やかそうに微笑む遺影を見つめながら、ふと自分の親のことを思った。

自分の親は死なないという思いこみがあって、
でもそんなことはありはしないのだと再認識した。

やはり親が生きているうちに親孝行はしておこうと
改めて強く強く思った。

とりあえず、親に心配をかけないことから始めよう。

  

実はこの葬式から帰ると
頭痛と寒気と左の肩がおもくなって、具合が悪くなってしまった。

自称「みえるおんな」のお嬢①いわく
「おかあさんの顔が二重に見える」とのこと。

なんとなく数珠を左手にかけて休んだ。
すると不思議なことに頭痛も寒気も肩の重さもなくなった。

これは「あなたの知らない世界」かな?
などと思った週末であった。