愛の書簡であります | おけろ夫人と蘭と凛

おけろ夫人と蘭と凛

トイプードルの女の子 蘭が12歳で旅立ち、新たに凛を我が家に迎えて、賑やかに毎日をすごしている

ワタクシ おけろ夫人のDIARYです。

のんびりほどほどに楽しく毎日を生きていきますわ~。

知人が紹介していました。


愛の書簡です 



http://www.eplove.jp/?gclid=CIW_ytD2kpMCFRY2egodIzyITw


試してみたら大笑いしました。


おけろ夫人様

おけろ夫人さんはあの頃よく、こう言っていましたね。
一緒に食事をしに行った時、
「ご飯には“のりたま”をたっぷりとふりかけるのっ」と。
何も言えない私は自分を責めました。
でも今なら言えます、
「お店で緑の袋を取り出すのはやめてくれ!」 と。

今でもおけろ夫人さんに恋をした瞬間を覚えています。
誰もいない教室で、あなたは
ノリノリで山本リンダの「狙いうち」を、振りつきで歌っていた。
なぜか私、そんなあなたを見て
苦しい気持ちになりました。

おけろ夫人さん、
最近あなたをテレビでよく見かけますが、
あのギャグ最高ですね。
ほらあれです、あれ、
自分を捨てて、「はい、おっぱっぴー!」っていうやつ。

そういえば、このあいだ偶然おけろ夫人さんのお母さんを見かけました。
あなたの家でテレビで大阪万博観てた時に、
太陽の塔のモノマネしてくれた素敵なお母さん。
どうぞよろしく伝えてくださいね。

敏腕背後には立たないでください
東郷 より