おはようございます。
訪問ありがとうございます!

今日はよもぎ蒸しをやりながら投稿してます。

よもぎ蒸しを始めて2ヶ月ほど。
最近は週2〜3のペースでやっています。

よもぎ蒸し開始前からの身体の変化はというと...

体重が2.5kg減りました‼️

よもぎ蒸しの他、サプリなどで便秘改善に努めているので腸内環境が良くなったのも合わせての効果かな?とも思いますが。

あとは寝る時間が早くなって、自然と早起き生活になりましたね。

今回の生理が1週間遅れた&仕事のストレスが半端なかった
これ以外は調子の良い毎日です。


さて先日。
を観てきました。

胎内記憶を研究されている婦人科医の池川明先生が出会った、胎内記憶を話す子供たちの実際の映像をまとめた映画です。



私は流産時に、池川先生が出していらっしゃる本を何度も読んでは泣き、流産の意味とは、子の魂とは、という事などを度々考えていました。
↑生まれずに亡くなった赤ちゃんからのメッセージでいっぱいの本。
今でも読むたびに号泣します...



↑こっちも良く読んでました。
赤ちゃんがお腹に入る前の、いわゆる胎内記憶の本。


池川先生は、「赤ちゃんがお母さんを選ぶ」とお話されています。

そして赤ちゃんはお腹に宿る前は魂の存在である。とも話されています。

流産、死産などで短い人生になる場合や障害のある身体を選ぶのも赤ちゃん自身が決めた事。

魂は肉体を持たないので、肉体のある感覚ってどんなだろう?とほんのお試し感覚でお腹に宿る子もいるそうで、そういった子は流産や死産となるそうです。


子を亡くしたお母さんはとても悲しいのです。
妊娠初期の週数が早い時期でも死産でも大きくなっても、時間の長さは全く関係なく、子を失ったお母さんは悲しくてたまらないのです。

でも、空に帰っていく赤ちゃんは「悲しい」という感覚はないのだそうです。

亡くなっていく子はみんな、笑顔で帰っていくんだそうです。

だからお母さんは、赤ちゃんがいなくなって悲しんでいるばかりではなく、
来てくれたことに「ありがとう」という気持ちや、来てくれて幸せだった事を思い伝え続けるといいですね、と。

忘れるんじゃなくて、いつでも思い出して下さい。
赤ちゃんが来てくれて幸せだったこと。



赤ちゃんは、何か使命を持って宿ります。
そしてお母さんを幸せにしたい思いでいっぱい。
お母さんが子を幸せにする、のではなく
赤ちゃんがお母さんを幸せにしたくて宿る。

赤ちゃん(子供)はお母さんが大好きなんです。
お母さんの笑ってる顔があれば赤ちゃん(子供)は幸せなんです。


だから、流産や死産などで我が子を失ってしまっても、お腹に短い期間存在していた赤ちゃん自身はお母さんと共に居られて幸せだったんです。

空に帰って行くときは、十分に肉体のある感覚を楽しんで笑顔で帰っていくんです。


赤ちゃんは魂の存在。

私もそれはわかります。
3度目の流産の時に、見ていますので....

長くなりそうなので続きます。