本日は悲しいお知らせです。


皆さんにかわいがっていただきました実家のウランが


今朝亡くなりました。


よくわからないけどだいたい14歳くらいでしょう。


朝起きたら死んでいたらしいので、老衰などで苦しまず


死んでいったのでしょう。(たぶん。)


先日、実家に帰った時に盆前に帰った時よりも痩せたな~って


思ってて親父も、もう次に帰ってくる時にはいないかもよって


言ってたけど死んじゃいました。


まあ、局長が帰るまでよくがんばってくれたよって感じだな。


8時半くらいに親父からの電話で起きて(9時出社です・・・。)


その電話には出れなかったから不在を見たらお袋と妹から


メールが来てたからチェックしたら死んだって書いてあったから


親父に電話して状況を聞きました。


まあ、局長もすでにこっちに来て6年もたっていて、そろそろ


死ぬんじゃないかなって思ってもいたしすごいショックってわけじゃ


ないけど、風呂に入りながら(9時出社ですけど・・・。)ちょっと


思い出していたら自然と涙が出てきました。


やっぱ犬って頭がいいのか、年に数回しか帰ってこない局長を


ちゃんと覚えていて、近くに寄ってくる良い犬でした。


なお、葬儀の予定はわかりませんので実家にお問い合わせ下さい。


特に親父の悲しみを思うと心が痛いです。


なんせ仕事場を実家に持ってきてからずっと一緒だったからね。


やっぱ犬ってのは一緒にいるとかわいいけど、こういう時が必ず


きてしまうから飼うのは嫌だな。


さて、3代目のウランはどうするんだろう。また飼うのかな~。


ついでに局長は9時2分には会社に着きました。