ブログネタ:信号が点滅していたら、ダッシュする派?あえてのんびり派?
参加中 信号が点滅している時は、ダッシュして渡る時の方が、圧倒的に多いですね。
街中に、信号が多すぎるんです。少し歩くと、又、信号。家から駅まで歩いていくとしたら、一体、いくつの横断歩道を渡らなくてはならないのでしょうか。なんて、少しイライラします。
結局は、車中心の社会なんですね。車を通すために、歩行者の安全という名目で、あちこちに信号機が立てられています。のんびり、歩いて行ける生活リズムだったら、ダッシュする必要はないのですが。
特にスクランブル交差点は、赤になってしまうと、次の青まで結構時間がかかりますからね。そこは、無理しても、点滅中に走っていきます。※横断歩道の距離が長い場合、お年寄りでゆっくり歩く人が、途中で信号機が点滅しているのをみると、怖いです。
後は、時間がもったいないという感情が強いからでしょう。次の青信号待つ時間があったら、結構歩けますから。
電車に乗る時も、閉まる直前にドアめがけてダッシュするのも、同じような理由ですね。
JRの中央線などは、次の電車が来る時間が短いんですが、なるべく一本でも早い列車に飛び乗りたりという気持ちが勝るんです。
この頃、残りの人生の時間の事を考えると、少しの時間も惜しいと思えるようになりました。だから、余計のダッシュ派となるんです。でも、年をとった時は、絶対にダッシュできなくなるから、ダッシュできる今は、ある意味、幸せなんでしょう。
時々、時間に余裕のある時は、川の堤防に沿った遊歩道を歩いて出かけていきます。信号機もないので、ゆったりとした気分になれます。春になれば、桜堤を観ながらの歩行もいいものです。要は、信号機が多すぎるのです。人間らしい生き方は、街中では、なかなか難しくなってます。だから、急いで歩いていきます。そう、歩くのも街中では速くなります。ダッシュするのは、その延長でもあるのでした。
大阪の人は、赤信号でも、車が通りそうもないと横断歩道を渡るって本当なのでしょうか?これは、おまけの質問です。
街中に、信号が多すぎるんです。少し歩くと、又、信号。家から駅まで歩いていくとしたら、一体、いくつの横断歩道を渡らなくてはならないのでしょうか。なんて、少しイライラします。
結局は、車中心の社会なんですね。車を通すために、歩行者の安全という名目で、あちこちに信号機が立てられています。のんびり、歩いて行ける生活リズムだったら、ダッシュする必要はないのですが。
特にスクランブル交差点は、赤になってしまうと、次の青まで結構時間がかかりますからね。そこは、無理しても、点滅中に走っていきます。※横断歩道の距離が長い場合、お年寄りでゆっくり歩く人が、途中で信号機が点滅しているのをみると、怖いです。
後は、時間がもったいないという感情が強いからでしょう。次の青信号待つ時間があったら、結構歩けますから。
電車に乗る時も、閉まる直前にドアめがけてダッシュするのも、同じような理由ですね。
JRの中央線などは、次の電車が来る時間が短いんですが、なるべく一本でも早い列車に飛び乗りたりという気持ちが勝るんです。
この頃、残りの人生の時間の事を考えると、少しの時間も惜しいと思えるようになりました。だから、余計のダッシュ派となるんです。でも、年をとった時は、絶対にダッシュできなくなるから、ダッシュできる今は、ある意味、幸せなんでしょう。
時々、時間に余裕のある時は、川の堤防に沿った遊歩道を歩いて出かけていきます。信号機もないので、ゆったりとした気分になれます。春になれば、桜堤を観ながらの歩行もいいものです。要は、信号機が多すぎるのです。人間らしい生き方は、街中では、なかなか難しくなってます。だから、急いで歩いていきます。そう、歩くのも街中では速くなります。ダッシュするのは、その延長でもあるのでした。
大阪の人は、赤信号でも、車が通りそうもないと横断歩道を渡るって本当なのでしょうか?これは、おまけの質問です。
