E判定から東大に合格し、卒業式で代表に選ばれた脳力開発コーチによる”生きる力に覚醒める教育”開発プロジェクト日記 -38ページ目

E判定から東大に合格し、卒業式で代表に選ばれた脳力開発コーチによる”生きる力に覚醒める教育”開発プロジェクト日記

「人間はどこまで可能性を持っているのか」「どれだけ変われるのか」探求しています。ただ今、『できない』を『できる』に変えるワクワク教材を共同開発しております。常識の鎖を解き放てる者だけの冒険、ご一緒してみませんか?

私は、お母さんでは無いので、子育てについては、まったくわからないですが、


自分自身が子供の立場として、

また人を育てるコーチをする中で気付いた事からお役に立てたらと思ってまして。


先日、「学力低下」の日記を書きましたら、メッセージを頂きました。

以下のような内容でした。



「昔は、成功するにせよ、失敗するにせよ、親は見守ってくれている環境があったのではと思います。

そして本当に困った時に手をさしのべてくれました。

それまでは好きな事をやらせてくれました。

だから試行錯誤するによって、自己責任感が育ったのだと思います。」


この「試行錯誤」。


ここが大切だと思います。


人生は教科書通り行かない事が多いです。


だから、ペーパーよりもストリートで身につける事の方が多いように思います。



愛しているから、


「こうなってほしい」って強く思うんですよね。

その思いは愛情そのものだと思います。


でも時々、その愛情が子供は邪魔に感じる事があるものです。

これは、良い意味での「邪魔」なんです。


そうやって子供の自我は成長してゆくから。



人間はロボットじゃないから、設計図通りに出来上がるものではありません。


愛し合い、ぶつかり合い、泣いたり、怒ったり、笑ったりして、成長してゆくんだと思います。



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