教育とビジネスの融合。 | E判定から東大に合格し、卒業式で代表に選ばれた脳力開発コーチによる”生きる力に覚醒める教育”開発プロジェクト日記

E判定から東大に合格し、卒業式で代表に選ばれた脳力開発コーチによる”生きる力に覚醒める教育”開発プロジェクト日記

「人間はどこまで可能性を持っているのか」「どれだけ変われるのか」探求しています。ただ今、『できない』を『できる』に変えるワクワク教材を共同開発しております。常識の鎖を解き放てる者だけの冒険、ご一緒してみませんか?

人の成長にたずさわる業界にいて、ずっと教育とビジネスの融合を考えてきました。


教育は長期的に価値を生み出すものに対して、

ビジネスは極端に言うと「今現金が欲しい!」という性質を持ってます。

現実社会は成長してくれるまで待ってくれない厳しさがありますから。

もし今の公教育をすべてやめて0になったらどうなるのでしょうか?

国が大きな投資をして、今と同じような学校制度を作るのでしょうか?


自然界には学校なんてありません。

動物達は実践の中で学ぶしかないからです。

人間だけが学校を作って、学ぶ事ができます。


これは人類の進化でしょう。

しかし、学ばないと生きていけないという厳しさを薄めてしまう事にはなりませんでしょうか?


切迫したビジネスの在り方にも疑問はあります。

すぐに稼ごうとするビジネスほど長期には続きません。

ビジネスが、適正である為にも、教育というプロセスは必要です。


この教育とビジネスとの融合。

無から有を創りだすプロセスでもあると考えております。

どうしたら良いのか?

ずっと答えを探究してます。

自分自身は、日々答えの中を生きている実感があるのですが、、


1つの答えは、「わくわく試験合格術」の中でお伝えしました。

〈わくわくというプロセスと試験合格という結果の融合〉

これは教育とビジネスの融合を考えた1つの結果なんです。


まだまだうまく表現しきれておりません。


混乱を楽しみ、探究します!