超触覚タイプ。 | E判定から東大に合格し、卒業式で代表に選ばれた脳力開発コーチによる”生きる力に覚醒める教育”開発プロジェクト日記

E判定から東大に合格し、卒業式で代表に選ばれた脳力開発コーチによる”生きる力に覚醒める教育”開発プロジェクト日記

「人間はどこまで可能性を持っているのか」「どれだけ変われるのか」探求しています。ただ今、『できない』を『できる』に変えるワクワク教材を共同開発しております。常識の鎖を解き放てる者だけの冒険、ご一緒してみませんか?

NLP(神経言語プログラミング)


では、人間の五感によるアクセスコードの主な3つとして、



視覚タイプ(V)

聴覚タイプ(A)

触覚タイプ(K)


の3通りを教えています。


NLPは、もともと天才の分析とモデリングの為にできた学問ですが、、


視覚タイプは、見た目に反応する

聴覚タイプは、言葉、音に反応する

触覚タイプは、感覚に反応する



私は、視覚タイプの気が強くて、、

視覚タイプの人は、しゃべるのも早いです。


でも、もっとも深い感覚と言われるのが、触覚



生まれてきた時、目や耳という感覚器ができあがる前、触覚だけが存在すると言う。


だから、誰でももともと持っていて、開発できる感覚なんですよね。



ただ、社会の中で効率良く生きる為に、視覚、聴覚を高める事に一生懸命で


いつの間にか、深い所にある触覚を忘れているのかもしれません。



たまに、触覚だけで生きているみたいな超人に出逢う。


そんな人は、表現は決して上手ではないのだけれども、魂に直接来る言葉を放ってくる。




自分の中の深い感覚を見つめて生きてみよう。






   ~映画を観るよりも、受験勉強が面白くなる秘訣

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